1 フライドチキン
2 豚肉とズッキーニの生姜煮(松野)
3 おかひじきとトマトの大根おろしサラダ (高橋)
4 自家製コーンスープ(星野)
5 ご飯
本日の担当者
高橋 営業部 ベテラン ♂ 和食の腕が光ります
星野 営業部 若手 ♂ さりげない工夫がにくいです
松野 営業部 新米 ♀ 味にうるさい今期入社組
料理を食べ終えて
フライドチキンはできあいのものを温めたのですが、香辛料がしつこくなく油もギトギトしていませんでした。「フライド」なのに「マイルド」。
おかひじきのサラダは酢の具合がちょうどよく、おかひじきの食感も楽しめました。このシャキシャキ感は病みつきになること、「間違いない!」です。
コーンスープは星野さんのつくった力作で、自然な甘さが身体にスッと染み込んでいきました。補足ながら、このとうもろこしの品種は「魅惑のコーン」というエロティックな名前が付けられていまして、甘みがとてもあります。インスタントのコーンスープを飲み慣れているわたしには、このコーンスープは衝撃的でした。
1 肉じゃが(目黒)
2 アスパラのくずし豆腐と胡麻の和え物(鈴木)
3 きゅうりの漬物
4 なすとかぼちゃの味噌汁(岡田)
5 発芽玄米
6 アロエベラのデザート(進藤)
本日の担当者
岡田 営業部 ベテラン ♀ 声のとおりは谷沢一!
鈴木 営業部 ベテラン ♂ マシンガントークが今週も冴える!
目黒 営業部 新米 ♀ 少々ニヒルな千葉娘
料理を食べ終えて
1は肉じゃがというより「肉じゃが風」といった味付けでした。ちょっと味付けがうすかったので。メイクイーンを使ったので煮崩れてはいませんでした。
2のアスパラは時期的のためか、以前食べた時より甘みが少ないように感じました。
今週も先週に引き続き進藤はお休みだったのですが、なんと前日からデザートを仕込みましてこの日にお披露目となりました。アロエベラを今週から扱うことになったのでその試食も兼ねてのデザートです。
透明のアロエベラをイカの刺身ほどに細く切り、ジュースにつけたものです。奥に見えるガラスの容器に入ったものがそれです。噛んだ時にヌルッとした粘りがあり、とても体に良さそうな印象をうけました。もともとのアロエベラの形は、鮫のヒレのようなごっつい形をしていました。
1 野菜たっぷりハヤシライス(細川)
2 セロリとエビのあっさりスープ(細川)
3 きゅうりとわかめの酢の物(清田)
4 ニラのからし酢みそ和え(谷川)
本日の担当者
谷川 営業部 ベテラン ♂ ダンディさでは負けません
細川 営業部 若手 ♀ 虚空を見つめる谷沢のマドンナ
清田 営業部 新米 ♂ 熊本訛りが抜けない新入社員
料理を食べ終えて
ハヤシライスはトマトがふんだんに使われていて、酸味がきいた夏らしいものでした。
スープはあっさりとした味付けで、エビの出汁とセロリの風味がよくでていました。
酢の物は、清田本人も言っていましたが、酢の量が少し多く、わたしには酸味がきつかったです。
ニラの酢みそ和えは、ベテランの一品らしくニラの甘みが効いた心憎い味でした。
1 肉豆腐(藤川)
2 アスパラとトマトのスクランブルエッグ(山脇)
3 モロヘイヤのおひたし(山脇)
4 漬物盛り合わせ(古沢)
5 しじみの味噌汁
6 発芽玄米ご飯
7 バナナとヨーグルトのデザート(古沢)
ブルーベリージャム入り
本日の担当者
山脇 営業部 ベテラン ♂ 冷静ながらも訛りがはいります
古沢 営業部 若手 ♂ いつも上昇志向です
藤川 営業部 新米 ♂ 本ブログ担当の新入社員
感想:1の肉豆腐はわたくし藤川が責任をもってつくりました。おかげさまで味は、まあまあ、だったようです。
今週は簡単なメニューをつくり早めに切り上げよう、ということだったのですが、最終的に料理をつくって配膳し終わった時には、いつも通り12時40分くらいでした。あれだけ余裕をもたせて終わろうと言っていたはずなのに・・・。しかも品数が気がついたら7品もつくっていました。
来週こそは、夢である「12時半にわたくしたち料理担当者も食べ始め」を目指します。
1 鮭と九条ねぎの和風煮
2 トマコンときゅうりのサラダ
3 きゅうりの漬物
4 豆腐となめこの味噌汁
5 ご飯
本日の担当者
松尾 営業部 古株 ♂ 独自の世界をひた走ります
海老澤 営業部 若手 ♀ 入社2年目、ムフフと笑います
感想:1の鮭は、ほどよく脂がのっていて、また味付けも鮭に塩味がついているのであっさりめでした。この薄い味付けが通好みでした。
2のサラダは、松尾はいつも酢を使うので、今回もすっぱいかなと思い口に入れたら特に味付けはされていませんでした。感じる感じないかくらいの酢が使われていたと思われますが、いつもの威力がありませんでした。酢をたくさん使うのに飽きたのか!