1 肉野菜炒め(星野)
2 うなぎと九条ねぎの胡麻油和え(松野)
3 きゅうりとしらすの酢の物(高橋)
4 めかぶと豆腐の味噌汁
5 ご飯
6 白玉あんこ さくらんぼ添え
本日の担当者
氏名 所属 年齢 性別 特徴
高橋 営業部 古株 ♂ 和食の腕が光ります
星野 営業部 若手 ♂ ぼやきつつも料理の腕はプロ級
松野 営業部 新米 ♀ 味にうるさい今期入社組
感想:1は野菜の甘みがでていて、おいしくいただきました。
2の味付けは、うす味で胡麻油の香りが香ばしかったです。九条ねぎも甘かったです。
6の白玉は手作りで、おかずが豪華なうえにデザートまで食べてしまってなんだか申し訳なくなってしまいました。さくらんぼのほのかな酸味があんことバッチリ合っていました。
1 ひつまぶし(鈴木)
2 スライストマトと玉ねぎのサラダ(岡田)
3 ひじき(目黒)
4 冷奴(鈴木)
5 大根の味噌汁
6 漬物
本日の担当者
氏名 所属 年齢 性別 特徴
岡田 営業部 古株 ♀ 声のとおりは谷沢一!
鈴木 営業部 古株 ♂ マシンガントークが今日も冴える
目黒 営業部 新米 ♀ 少々ニヒルな千葉娘
感想:6/30(木)は、来年度に向けた新卒採用の会社説明会が行われたため、いつも木曜日の担当である進藤がお休みです。助っ人として岡田が初登場です。
1は、これから夏に向けて体力をつけようということで企画されました。上にのっているきゅうりさっぱりとしていて、脂ののったうなぎと合っていました。
2のサラダは、岡田が包丁研ぎに研いでトマトをスライスしました。厚さ5ミリほどのトマトの輪切りで、ここまでくるともはや職人芸です。
3のひじきは今期入社の目黒がつくったのですが、味付けがばっちりだったので特に私は何も言わずに食べていたら、本人はデキが気になっているらしく、「なにか感想を言いなさいよ」と怒られてしまいました。ひじきに対して「うわぁ、すごくおいしい」と誉めるのも嘘臭いと思ったので何も言わなかったのですが・・・
1 チキンのポトフ風 白ワインビネガー仕立て
2 鳴門金時とバルサミコ酢サラダ
3 おかひじきといかの和え物
4 山脇作の胡麻豆腐
5 ご飯
本日の担当者
氏名 所属 年齢 性別 特徴
谷川 営業部 古株 ♂ 谷沢が誇るダンディ営業マン
細川 営業部 若手 ♀ 虚空を見つめる谷沢のマドンナ
清田 営業部 新米 ♂ 熊本訛りが残る新入社員
感想:今社内でビネガー類がはやっていまして、その影響かと思われます、1と2が献立に入っております。
1のスープは白ワインビネガーが使われていたとは、後々レシピを見て知りました。
2のさつまいものサラダはバルサミコの酸味が効いていました。わたくしは今回初めて、さつまいもをサラダで食べました。正直に告白しますと、よくわからない未体験の味でした。
4の山脇さんがつくった胡麻豆腐は、そのままお店で出してもおかしくないほどのデキで、おいしくいただきました。恥ずかしながら告白いたしますと、胡麻豆腐が葛粉からつくられることを全く知りませんでした。豆腐というからには、やはり大豆からつくられるものとばかり思っていました。
本日の担当者
山脇(いつも冷静なベテラン営業マン)
古沢(いつも上昇志向の中堅営業マン)
藤川(本ブログ担当の新米営業マン)
本日の献立
1 冷やしナムルのせうどん(藤川)
2 ゴーヤーと豚肉の生姜炒め(山脇)
3 かぼちゃとわかめのキムチ味噌汁(古沢)
4 かまぼこ
5 サラダ玉ねぎのぬかづけ
感想:本日は写真を撮影し忘れたため掲載することができません。写真撮影のことを思い出した時にはすでに、食べ終わっていました・・・、すいません。
わたくし藤川がメインである1をつくったのですが、うどんを凍ったまま、なおかつ完全に沸騰していないお湯に入れて茹でたものですから、きちんとほぐれずにブチブチとちぎれてしまいました。おまけに人参やきゅうりの具を切ることに時間を費やしてしまい、12時半になっても料理が完成しない有様でした。ほろ苦いメイン料理デビューになってしまいました。
かまぼこは生のぐちという魚をつかっているため、旨味があってとてもおいしかったです。
松尾(独自の世界をひた走る、古株営業マン)
海老澤(ムフフと笑う、2年目の営業ウーマン)
本日の献立
1 鶏肉と夏野菜の完熟トマト煮込み(海老澤)
2 アスパラガスのゆかり胡麻和え(松尾)
3 山えのきと豆腐の味噌汁
4 白米
感想:1の煮込みは、完熟のトマトを使っているだけあってすっぱくなく、ここ最近の蒸し暑い毎日にぴったりの食欲がでるメニューでした。
2は私の苦手なゆかりを使ったメニューでした。松尾さんは最近ゆかりに凝ってしまっているらしく、先週の「にんじんのゆかり和え」に次いで2回目です。苦手なものを克服するべく挑戦してみたのですが、やはりこの独特の香りが口に合いませんでした。ただ、この時期のアスパラは味がのっていて甘く、それだけが私にとっては救いなのでした。