


こちらは新しく入った果物で香川県産キウイフルーツです。
残念ながらまだ芯の部分が固く食べごろはまだ少し先だったなという感じでした。
キウイの箱に書いてありましたが、バナナなどと一緒に袋に入れておくと、エチレンガスというのが出てキウイの熟しが進むそうです。
触ってみて耳たぶぐらいの柔らかさになっていたら食べごろだそうですので、今後キウイの食べごろを見極める時にご参考ください。
では、また。

今日のお昼はチャーハンです。

先々週の金曜日もチャーハンでしたが、おいしいですね。あらためて自分はチャーハンが好きなのだと改めて今日思いました。毎週食べてもいい気がします。
個人的に今うまく作れるようになりたい料理一位で、休みの日などに挑戦していますがどうもうまくいかないことが多いです。
いつの日かおいしいチャーハンが作れるようになるまで、挑戦を続けようと思っております。

続いてこちらが、寒くなってきたのでもう終了間近のトマトのサラダです。
写真からは判別しにくいかもしれませんが、全てしっかりと皮がむかれています。
柔らかく甘いトマトを楽しめる工夫です。
こういう手間暇を惜しまない工夫を繰り返していくと、やがてお料理上手と言われるようになるのかもしれません。
では、また。


本日のメインは「キャベツと豚肉の蒸し物~シークワーサーポン酢がけ~、ひらたけの炒め物」です。
手前にドドンとあるのがひらたけです。
いくら多少キノコを食べられるようになったとはいえ、
ここまでまんまキノコだと、やはりちょっと箸が躊躇。
うーんどれどれ・・・・・・あ、おいしいわ。
コリコリしつつグニグニしつつおいしいです。
素材なのか調理法なのか・・・多分両方か。
豚肉とキャベツの蒸し物には、手作りのシークワーサー入りポン酢をかけます。
サッパリ、そして柑橘の良い香り!
この手作りポン酢は、例えばしゃぶしゃぶなどでも活躍しそうです。

もう1品は「セリのおひたしと生麩2種」です。
春の七草の1つ、セリさんです。
特にクセのある香りや味ではなく、食べやすいです。
それと生麩。
生麩良いよ生麩。ふにょっふにょだもの。
私、すあまが大好きなのですが、それと同じようなこのもちもち感。
すあまから甘さをとったような、すあまを料理用にしたような、そんな感じ。
ちなみに2種と書きましたが、豆乳とよもぎと、味が2種類あります。
2つ買うとこのように2色でキレイでおすすめ!
ではでは、石山がお送りしました。またね~。


こんにちは、月曜担当の市原です。
今日のランチのメインは、
鶏肉のサルサソースがけでした。
生のトマトをたっぷり使い、
じっくりと煮込んで作ったサルサソースを、
鶏肉とじゃがいものスライスにかけて、
いただきました。
トマトの濃厚な旨みが、鶏肉の旨みと
合わさって、おいしかったです。
また、副菜は、キャベツのサラダでした。
キャベツのせん切りを、
オリーブオイルと塩、胡椒で作ったドレッシングと和えて、
刻んだパセリ、シュレッドチーズをかけて、
トマトを添えたものです。
パセリは、えぐみがなくて香りがよく、
サラダの良いアクセントになっていました。
それでは、また。


本日のメインは「7種のさつまいもカレー」です。
現在私共で扱っているさつまいも7種、
すなわち紅東、鹿児島産紅さつまいも、紫芋(淡色・濃色)、黄金千貫芋、安納芋(紅・白)。
この7種を全部使ってカレーを作りました!
他には豚挽肉と玉ねぎ、人参。
最初は、ちょっとさつまいも多すぎだな、と思って量を減らしましたが、
いざ作ってみたら、意外にさつまいもが少ない・・・か?
中辛のカレールゥを使っていますが、カレーそのものは結構な甘味があります。
添付の辛さ調節用スパイスも純カレー粉も入れたんですけどねーかなり。
さつまいもの甘さ強し。
ちなみに、7種全部を、本当に全部入れると、
最低量が1袋500gなので、総量3.5kg。さつまいもだけで。
量を調節しながらでも、さつまいもばかり入れるのが楽しくてしょうがない(笑)

次は「サラダ」です。
カレーといえばサラダ。辛い物を食べて、ちょっと落ち着きたい時にね。
大根とスプラウトがメインです。
落ち着きますなー。

最後は「トマトと玉ねぎのスープ」です。
玉ねぎをよく煮込んで甘みを引き出し、過熟トマトを入れて煮込み、
あとは塩こしょうで味付けしました。
素材の味のみで勝負!
特に過熟トマトを使っているためか、熟成された濃厚な味わいのスープに仕上がっています。
ではでは、石山がお送りしました。またね~。