

砂糖と味噌を同じ比率で混ぜて、出汁でわったものに里芋と豚肉を煮込むというお料理ですが、本日の料理人曰く「・・・もう作らない」ということです。
私にはおいしく感じたのですが、その様子に飽くなきこだわりを見た気がします!
それと一枚目の写真上部のサラダですが、クレソンと白菜漬けと金山寺味噌を混ぜてオリーブオイルで和えるだけというお手軽サラダです。
斬新かつおいしいです。お試しください。
では、また


本日のメインは「肉だんごスープ」です。
スープがおいしいんですよこれ。
肉汁が溶け出ているので、ここにご飯を入れて雑炊風にするとまた良いです。
ちなみに具ですが、実は生きくらげが入っています。
写真だと左下にある黒いのがそうです。
ちょっとネギっぽい見た目ですね。
ちなみに生きくらげですが、販売期間は6/4(火)発送分までです。
ぷるんぷるんの食感を味わえるのはこの期間までです。

次は「トマトサラダ」です。
食べ始めてから気付きましたが、下の方にミニトマトも入っています。
トマトトマトサラダですね。学名みたいですね。
ゴリラの学名ゴリラゴリラみたいなね。
暑くなってくるとサラダがおいしいですが、同じ野菜を使っても、ドレッシングを変えれば飽きがきません。
タニザワでは玉ねぎや青じそやうめしょうゆなど、色々なドレッシングがありますので、
夏場にお好みのものを発見してみてください。

最後は「白菜ときゅうりの漬物」です。
漬け物の酸味は暑い時にサッパリとして良いですねー。
キャベツの黄緑、キュウリの緑、大根の白、人参のオレンジ。
漬け物でよく使われるこの4つ、合わせると彩りも鮮やかです。
やはり夏場にほしい一品ですね。
ではでは、石山がお送りしました。あっぢぃー。


本日のメインは「カレー肉みそ&新人参」です。
新人参の色鮮やかなことねぇーまぁーねぇーあなたまぁー!
あと甘みがしっかりとあります。
今回は使っていませんが、葉付きなので、葉っぱも上の柔らかい部分は使えます。
そして肉みそ。
どう考えてもご飯にかける一択!
純カレー粉をパッパふりかけると本格的です。
ただし、辛いのが苦手な方は、かけすぎると辛くなるので注意。

次は「マカロニサラダ」です。
先日テレビでも、給食で楽しみなメニューにランクインしていましたね、マカロニ。
サラダにはきゅうり、マカロニ、トマトの他、カニカマも入っています。
ドレッシングは玉ねぎドレッシングです。
ほんのり柑橘の香りがするなぁと思いましたが、
恐らく玉ねぎドレッシングの中に入っているゆずでしょうな。
私の鼻はごまかせんぞ。

次は「ニラと高野豆腐のみそ汁」です。
調理をしている段階から別の階で
「あっ、これはアリシンの匂い!」
と分かるぐらいしていました。香りの濃い野菜ということですね。
ニラには整腸作用があり、ニラの煮汁を飲むといいと言われています。
今回のようにみそ汁にすると、ニラの成分が汁内に溶け出すので、
余すことなく身体に取り込めるわけです。

最後は「ヨーグルトスムージー」です。
なんだかデザート系は久しぶりな気がしますね。
写真だと、どの角度から撮ってもイマイチよく分からなかったのでアレですが・・・。
さて、ヨーグルトとバナナのスムージーです。
実はこれ、意外なことに、砂糖の代わりに黒蜜を使っています。
え、合うの!?とお思いでしょうが、言われても分からないくらい違和感0です。
F主任の発想の勝利ですね。
もう少し暑くなってきたら、半冷凍してシャーベットみたいにしてもおいしいかもしれないですねー。
果物はそのまま食べる他にこういう楽しみがあるから素敵。
今だとグレープフルーツで酸味のあるゼリーとか良さそうです。
ではでは、石山がお送りしました。またね~。

こんにちは、月曜担当の市原です。
今日のランチのメインは、
天ぷらでした。
この時期ならではの「こごみ」と「山うどの先芽」、
そして海鮮のかきあげです。
今回は、塩だけをつけて、いただきました。
揚げたての天ぷらに塩はとてもよく合います。
山菜のほろにがさを味わえるのも、
時期的にもう少しです。
まだ食べていない方は今のうちにぜひ。
また、副菜は、
「うどとわかめのぬた」でした。
皮を剥いて短冊切りにした山うどと
一口大に切ったわかめを
白みそ、みりん、酢、辛子と
和えたものです。
山うどのシャキシャキとした食感と香りが
さっぱりとしていて、
おいしかったです。
それでは、また☆


作り方のポイントは鴨鍋つゆ(めんつゆ)としょうがを混ぜたものに豚肉と舞茸をそれぞれ一晩漬けておくことです。
舞茸を加えることでボリューム感が増しますし、食いしん坊には喜ばれるしといいこと尽くしです。皆様もぜひ、野菜によるかさ増しでお腹いっぱいまで食べてください。
では、また