

今日は天ぷらです。今週の月曜日も天ぷらでしたが、山菜をおいしく食べると考えた時にまず思いつくのはやはり天ぷらですからね。ポイントは衣にお酒を混ぜる事だそうです。そうする事によってカラッと揚がる効果があります。
今日は一枚目の写真の左下の「豚とカブの煮びたし」の作り方について載せさせて頂きます。
まず、カブの葉を切り落とし、皮を剥き、くし形に6等分にして、豚コマを食べやすいサイズに切ります。次にお酒、みりんを大さじ1鍋に入れ、出汁1カップ、塩小さじ1/4、薄口醤油大さじ1/2も入れます。調味料を入れた鍋を温めたらカブと豚肉を入れます。そして一煮たちしたら、カブの葉を入れ、カブが柔らかくなるまで煮ます。カブが柔らかくなったら味がしみ込むまでしばらく置いて完成です。
こちらもぜひ、お試しあれ。
では、また


本日のメインは「クリームシチュー」です。
じゃがいも、きのこ、牛乳、あとはグリーンアスパラが入っています。
ちなみにきのこは、マッシュルームにしめじ、エリンギです。
エリンギは焼かれています。
ごはんと一緒にカレー風にして食べたり、ロールパンを浸しながら食べたり。
そこまで書いて思った。ライ麦パン合いそう。
クリーミーな中に時々ナッツの味。おいしそう。

次は「アスパラ入りトマトサラダ」です。
彩りがなんとなく夏ですね。
グリーンアスパラは、ご覧の通りしっかりと育っていますが、硬くはありません。
そして、穂先の部分はもちろん、茎の方までしっかり味があります。

最後は「新ごぼうと里芋の煮物」です。
煮物のだしは、煮干いりこと鰹節でとっています。
風味豊かでお上品な、まさに『和』のだしに仕上がります。
この2つと函館白口浜産真昆布が、タニザワのダシ用素材三種の神器です。
揃えておいしい料理を作りましょう。
ではでは、石山がお送りしました。まったねー。


本日のメインは「カレーうどん」です。
ワイシャツ(白い服)を着て食べる時に気をつけたい一品ランキング1位に輝いてもおかしくはないメニュー。
しかし、私には関係ない!飛ばさないから!
つゆは結構とったつもりでしたが、器が思った以上に深いため、
見た目にはあまりないように見えますにゃ。
揚げが良いです揚げが。揚げと豚肉で良いダシが出ています。
ちなみにこのカレーうどん、具にはオクラも入っています。
季節が初夏ですからねー。具もちょっぴり夏っぽいです。

次は「アボカドの卵焼き」です。
アボカド好きほど「お宅のアボカドはおいしさが違う!」と言わしめる、
私共が扱うオーガニックのアボカド。
今回はそのアボカドを卵焼きに入れてみました。
ほんのり甘みが卵と絡んでマッチしています。
また、熱によってアボカドが良い具合にとろけています。
お好みでチーズなど入れても良いかも。

次は「ライ麦パン」です。
フルーツ&ナッツライ麦パン。

これがフルーツとナッツ。
大体5mm厚くらいに切って、トースターで焼くと、サクッとしておいしいです。
バターなどを塗ってもいいですが、ナッツなども入っていますし、
まずはそのまま召し上がるのがオススメです。
ちなみに今回も何もつけていません。フルーツうまし。

最後は「メロン2種類」です。ε=\_〇ノヒャッホーイ!!
アンデスメロンとクインシーメロンです。
どちらも皮際まで甘いです。
少し置いて、お尻の部分が柔らかくなった頃が一番の食べ頃だそうですが、
届いてすぐでも十分な甘さがあります。
皮際のシャクシャクした食感も楽しめますし。
メロンいいわメロン。皆様もご賞味あれ。
ではでは、石山がお送りしました。またね~。

こんにちは、月曜担当の市原です。
今日のランチは、山菜づくしでした。
メインは、天ぷらです。
ふきのとう、こごみ、山うどの先芽の天ぷらを、
天つゆをつけて、いただきました。
山菜の天ぷらを食べると春を実感します。
また、こごみやふきのとう、よもぎを刻んで、
むきえびと一緒にかきあげにしたものも
ありました。
山菜1つ1つの天ぷらとはまたちょっと違った感じで、
こちらもおいしかったです。
そして、副菜は、
わらびの煮物です。
わらびを柔らかく煮たものですが、
だしの効いたあっさりめのつゆで、
わらびそのものの味を感じることが出来ました。
それでは、また☆

今日のお昼は暑い今日に夏を感じさせてくれるゴーヤチャンプルーです。

作り方ですが、まず豚コマとキャベツを一口大に切り、車麩を八等分にします。そして木綿豆腐を手で食べやすい大きさに切っておきます。
豚肉⇒ゴーヤ、キャベツ⇒車麩⇒木綿豆腐の順に火を通して鴨鍋つゆ(めんつゆ)と塩で味付けをします。最後に卵でとじて盛り付け、細かく切ったあさつきとかつお節を振りかけて完成です。
社員のFからは「広島風お好み焼きの味がする」という感想が出るなど、食べ易いゴーヤチャンプルーですので、ゴーヤが苦手な方はこの作り方でのお試しをオススメします。
では、また