
今日のお昼は丼です。
メニューに載っているばんもどきとは、はん「ば」ーが「んもどき」を略してばんもどきです。
5月6日週の今週のご案内に載っているレシピを作りました。
パンの代わりにがんもどきを使ったハンバーガーです。新しいおいしさがありますので、ぜひお試し下さい。

今日のメインの丼ですが、作り方は次のとおり。
豚肉、ピーマン、マッシュルーム、玉ねぎを一口大に切り、
レタスは手で好みの大きさにちぎる。
次に、醤油と酒と砂糖でタレを三つの皿別々に作ります。
一つ目の皿には豚肉を浸し、二つ目の皿にはマッシュルームを浸し、三つ目の皿には蒸した長ネギとピーマンを浸します。
その後、肉とマッシュルームを焼いて、ご飯を入れた丼の上にレタスをひいて、具をのせて完成です。
では、また


本日のメインは「たけのこの煮物」です。
上に乗っている葉物は茎立菜です。
たけのこの薄黄色に、茎立菜の緑、人参の橙色と、
実に色鮮やかな一品です。
たけのこは、生は本日5/8(水)注文まで受け付け、
ゆでたけのこは既に全て売切れています。
このブログを公開するのは5/9(木)ですから、
その頃にはもうたけのこは注文できない・・・(;ω;)
と思いますか?
生たけのこも茹でたけのこももうない。
でもたけのこの煮物を作りたい。
だから我々一生懸命探しました。
そしてたけのこさん、見つけましたよ。
カラーカタログをお持ちの方は24ページの左上を、
ネットショッピングをご利用の方は「21195」でキーワード検索をしてください。

次は「サラダ」です。
レタスーふぅー!ヽ(・∀・)ノ
のりーふゎふぅー!ヽ(・∀・)ノ
グリーンピースーふぅー・・・ふ?(・ω・ )
ところどころお豆が見えますね。
これはグリーンピースです。
まだ扱ってなかったはずだけど・・・?
と思って料理担当のお姉さまに聞いてみました。
「これはね、ミックスベジタブルのグリーンピース」
(*・∀・) あぁーなるほど!
その発想はありませんでした。
残りのコーンとにんじんはスープや炒飯の具などに使えますね。

最後は「みそ汁」です。
具はじゃがいも、ねぎ、あしたばさんです。
ちなみに新じゃがは(新玉ねぎも)来週から1割引のキャンペーンが始まります。
よく使うものですので、この機会にどうぞ~。
ではでは、石山がお送りしました。まったねー。


本日のメインは「雷豆腐」です。
昨日、駒込付近は夕方に雷雨がありましたが、それとは一切関係ありません。
ちなみに雷豆腐という名の由来ですが、豆腐を油で炒める時に、
バリバリと雷のような音がすることから名付けられたそうです。
( ・∀・)つ∩ヘェーヘェーヘェー
ちなみに味付けは主にオイスターソースと酒。
そこに少量、豆板醤を入れます。
それと具ですが、今回は豆腐の他に、ナスやにんにくの芽など、季節のお野菜を入れています。
なお、豆腐は最初に、レンジで軽く加熱して水抜きしておきましょう。
型崩れを防げます。
今回のようにあえて形を崩してちゃんぷるー風にしてもいいですが。
具体的に、これ!という決まった具があるわけではないので、
自分だけのオリジナル雷豆腐を作ってみても良いでしょう。

次は「水菜とレタスのおひたし」です。
水菜、レタスを茹でて、玉ねぎドレッシングで和えました。
ところでレタスですが、現在箱詰めのパートさんの間で、
なんだか大きい気がすると噂がたっています。
虫に食べられやすいレタスが無農薬というのもまずありませんので、
この機会にどうぞ~。

次は「あさつき&納豆」です。
今日もまぜご飯タイプだったので、ご飯にはかけずそのままいただきました。
納豆のほのかな甘みもあり、ちょっぴり入ったからしがアクセントにもなっています。
あさつきは、九条ネギ、長ねぎなどとはまた違った味わいですので、
まだの方は召し上がってみてください。

最後は「九条ねぎととび色舞茸のお吸い物」です。
汁が濁っていないでしょう?
こういうことですよ、ええ。
色落ちしないとび色舞茸。だから汁ものや炊き込みに最適なわけです。
OK?
では、石山がお送りしたのであります。また。

今年は大変な気候のようですが、
それぞれの産地の農家さんががんばって
きっとおいしい新茶ができるだろうと思います。
さて、今日のランチのメインは、
「鶏肉のあさつきオイルがけ」でした。
つくりかたは、まず、
鶏肉を塩、こしょうで焼いて盛り付け、
あさつきの葉先の方を刻んでのせます。
次に、あさつきの根元の方を刻んで、
油で炒め、先ほどの生のあさつきの上に盛り付けます。
これで、完成です。
鶏肉が隠れるほどたっぷりとあさつきがのっていて、
少し辛味があって、さっぱりとした味でした。
また、あさつきの色が、緑、黄緑、白、
と、鮮やかで春らしい色合いでした。
それでは、また☆

本日のお昼は親子丼です。
作り方は
①フライパンにつゆを沸かします。
②食材を親子丼用に切った上で、1玉ねぎを入れ、2鶏の胸肉を前日から塩麹に漬けて柔らかくしたものを入れ、38等分にした車麩を入れ、4スライスしたエリンギ、マッシュルームを入れます。
③キノコまで火が通ったら、溶き卵でとじて蓋をして少し蒸らします。
④最後に半熟の状態になったら、ごはんの上にかけて完成です。
副菜のからし菜ですが、野菜本来の辛みを活かすために
①まず、塩を全体に振る
②熱湯をかける
③最後に塩を振る
という手順でつくっています。茹でない方が辛みが出ておいしいからです。
からし菜を扱う際にぜひ参考にしてみてください。
では、また