メニュー
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・ 天ぷら
・ ワケギとワカメの酢の物
・ セリのからし和え
・ じゃがいもとキャベツの味噌汁
・ ごはん
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天ぷら ワケギとワカメ
の酢の物
セリのからし和え じゃがいもと
キャベツの味噌汁
ごはん
*今日のつぶやき*
出会いの季節になりましたね。新入社員を迎えたタニザワです。
ランチブログを担当しております入社2年目の野藤です。私もついに先輩になりました。引き続き、この料理を「食べたい」「料理したい」と思っていただけるようなブログを書いていきますので、よろしくお願いいたします。
今日は、新潟県の山里でとれた天然の山菜を使って【天ぷら】を作りました。山菜といっても種類は豊富ですが、新潟県では、ふきのとう、ヤマウドノサキメ、ノカンゾウ、ヨモギなどが採れるそうです。山菜が出はじめると春を感じます。少し苦味がありますが、この苦味が春を感じます。
高温で揚げた山菜の天ぷらは、今日はてんつゆではなくて、塩を付けていただきました。キパワーソルトというミネラル分が豊富な塩ですので、塩自体に味があります。山菜の苦味と塩の旨みのハーモニーがとてもよかったです。
【天ぷら】の他には、今が旬のワケギをたっぷりと使って、【ワケギとワカメの酢の物】を作りました。ぬるぬるとしたワケギは、甘みがあります。ワケギは、ヌタの他、酢の物や炒め物でもおいしく食べられますので、是非旬をお楽しみください。
*本日の料理担当者*
星野 正紀(中堅)
「【ワケギの酢の物】と、【セリのからし和え】を作りました。【ワケギの酢の物】は、初めてでしたが、さっぱりとした味の中に、ワケギのトロッとした食感と甘みが加わり、おいしくいただきました。ワケギは、酢味噌和えもそうですし、酢を使った料理によく合いますね。【セリのからし和え】は、からしの量が少なすぎてピリッとした辛味が味わえず、もったいなかったですが、セリのシーズンの終わりに香りを楽しめたのがよかったです。」
奥留 遥樹(3年目)
「 ワケギは、酢の物でもおいしいです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・キャベツとポテトのエッグソース
・菜の花のじゃこポン酢和え
・黒豆
・ワカメとわけぎの味噌汁
・ごはん
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キャベツとポテトの 菜の花のじゃこ
エッグソース ポン酢和え
黒豆 ワカメとわけぎ
の味噌汁
ごはん
*今日のつぶやき*
出会いの季節になりましたね。新入社員を迎えたタニザワです。
ランチブログを担当しております入社2年目の野藤です。私もついに先輩になりました。引き続き、この料理を「食べたい」「料理したい」と思っていただけるようなブログを書いていきますので、よろしくお願いいたします。
卵を、まるまる1つ使ったゆで卵がインパクトありますね。【キャベツとポテトのエッグソース】は、ゆで卵の他、ボイルしたキャベツにソテーしたじゃがいも、ベーコンとホワイトウインナーの温サラダ風の一品です。今日はやや半熟のゆで卵でしたが、卵の加熱加減を変えてみるのも良いかと思います。半熟でとろとろにしたり、固茹ででそぼろ風にしたり、アレンジしてみてください。
味付けは、塩コショウというシンプルなラインですが、じゃがいもは栗のように甘く、キャベツは、柔らかいけれど葉がしっかりしていて、とてもおいしかったです。キャベツの葉は大きめにカットしたので、ボリュームがありました。
さてさて、おまちかねの?新入社員の伊藤桃子さんにインタビューを行いました。「ごはんがとてもおいしいです。米の粒がつやつやしていて、次から次へと食べたくなります。ごはんのおかわりをしなくても良いように、お茶碗に山盛りによそったのに、おかわりしてしまいました(笑)」と元気の良いコメントを返してくれました。
外は曇りマークですが、タニザワ食堂では、晴天のような明るい雰囲気でランチをいただきました。新鮮な会話をしながらごはんを食べたので、いつもよりとてもおいしく感じました♪
*本日の料理担当者*
岡田 道枝(ベテラン)
「今日は、【キャベツとポテトのエッグソーズ】を試みました。決め手は、ゆで卵の半熟具合でしたので、日曜日に予行演習をして望んだのですが、結果はあえなく敗退でした。固茹でとまではいかなかったのですが、沸騰したら火を止めずに、そのまま弱火でゆでてしまったのが、いけませんでした。エッグソースではなく、ゆで卵がそのまま乗っているというふうになり、とても残念でした。次回作る際は、二度と失敗しないようにいたします。ただ、キャベツとポテトと卵、と言う取り合わせは、シンプルで食べやすいメニューなので、ゆで卵でなくとも、お湯にカラを割った卵を落とすポーチドエッグでも、おいしくできると思いました。」
藤川 倫成(4年目)
「【茎立菜のじゃこポン酢和え】のちりめんじゃこは、一旦フライパンで乾煎りしてから茎立菜に絡めました。こうすることで、香りとカリッとした食感を出しました。またポン酢の量は、茎立菜の香りを損ねないように、味見をしながら最低限の量を心がけました。山形の茎立菜は今が旬で、ほろ苦くておいしいです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・麻婆豆腐
・人参サラダ
・具沢山の味噌汁
・ごはん
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麻婆豆腐 人参サラダ
具沢山の味噌汁 ごはん
*今日のつぶやき*
出会いの季節になりましたね。新入社員を迎えたタニザワです。
ランチブログを担当しております入社2年目の野藤です。私もついに先輩になりました。引き続き、この料理を「食べたい」「料理したい」と思っていただけるようなブログを書いていきますので、よろしくお願いいたします。
今日は、メインが2つになりました。【麻婆豆腐】は、豆腐を湯で温めてから、加えることがポイントです。とろっとしたやさしい口当たりになりますし、豆腐が崩れにくくなるので、ひと手間かけることをおすすめします。
お肉は、豚ひき肉を使いましたが、肉がぼそぼそになるのを防ぐために、水を少々加えました。また、砂糖、酒、油を加えて手でよく混ぜ合わせたからか、しっとり且つしっかりした味をつけることができました。
【具沢山の味噌汁】は、赤ダシ味噌と山吹味噌とのブレンドで作りました。コクのある赤ダシ味噌と甘みのある山吹味噌を使いましたので、きりっとした飲み口の味噌汁でした。鶏もも肉は、一度フライパンで焼いて旨みを閉じ込めました。鶏肉、にんじん、わけぎ、しめじがたっぷり入った具沢山味噌汁です!
月曜日からは外部研修に行っている新入社員が社内に戻ってきますので、インタビューしてみたいと思います。ランチブログも新色が入りますよ♪
*本日の料理担当者*
古沢 英之(中堅)
「【具沢山の味噌汁】は、人参と鶏肉を主に使ったコクのある味噌汁です。最初に材料を一つずつ炒め、だし汁に投入し、赤だし味噌と山吹味噌を入れました。最後にセリ(生)を刻んだものを上にちらして、できあがりです。身体を温めてくれる具沢山の汁物です。」
野藤 恭子(2年目)
「21人分の【麻婆豆腐】は、4回に分けて丁寧に作りました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・大根と牛肉のオイスターソース
炒め煮
・茎立菜のからし和え
・切干大根のサラダ
・わけぎの味噌汁
・ごはん
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大根と牛肉のオイス 茎立菜のからし和え
ターソース炒め煮
切干大根のサラダ わけぎの味噌汁
ごはん
*今日のつぶやき*
出会いの季節になりましたね。新入社員を迎えたタニザワです。
ランチブログを担当しております入社2年目の野藤です。私もついに先輩になりました。引き続き、この料理を「食べたい」「料理したい」と思っていただけるようなブログを書いていきますので、よろしくお願いいたします。
【大根と牛肉のオイスターソース炒め煮】に、こんにゃくが入っているので驚きました。タザワのこんにゃくは、手作りのこんにゃくでして、弾力があります。ぷるんぷるんのこんにゃくを、手で一口大にちぎって味をしみ込みやすくしました。こんにゃくの他、牛肉、大根を入れて作りましたが、どれも味がしみ込んでいて、ごはんが進みました。
炒め煮ですので、強火でさっと炒めあげるより、大根が透き通るまで炒めて、オイスターソース、塩、砂糖、醤油を加えて15分くらい煮詰めると良いと思います。仕上げに胡麻油を少々加えると、香りがこうばしくなりますよ!
【切干大根のサラダ】は、有機の切り干し大根をたっぷりと使い、セロリと人参を千切りにして混ぜたサラダです。ドレッシングは、ヤムジャン韓国ダレというものを作りました。ニンニクとしょうがをすりおろして、砂糖、醤油、酢を混ぜたものですが、白の胡麻が千切りの野菜たちにからまって、おいしそうに見えます。あまり酢を強くしないで、しょうがの味をたたせるのがポイントだと思います。
今日は、こんにゃくや切干大根など、ヘルシーな食材をふんだんに使って料理を作りました。
☆本日の料理担当者☆
進藤 高司 (中堅)
「大根は大きめの乱切りにして、牛肉と一緒に炒めてからオイスターソースや醤油などのダシで煮たのがポイントです。」
堀口 真介(3年目)
「今日は、【切干大根のサラダ】を担当しました。歯ごたえが良い切り干し大根は、前日の夜から一晩水につけて戻し、朝の時点でザルにあけ、水を切っておきました。戻すことでボリュームが増えますし、食感も楽しめますので、おすすめです。」
今日もごちそうさまでした。

メニュー
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・ 鯖のみぞれ煮
・ほうれん草としめじのオイマヨ和え
・ゴーヤのおかか醤油
・キャベツの味噌汁
・麦ごはん
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鯖のみぞれ煮 ほうれん草としめじの
オイマヨ和え

ゴーヤのおかか醤油 キャベツの味噌汁

麦ごはん
*今日のつぶやき*
出会いの季節になりましたね。新入社員を迎えたタニザワです。
ランチブログを担当しております入社2年目の野藤です。私もついに先輩になりました。引き続き、この料理を「食べたい」「料理したい」と思っていただけるようなブログを書いていきますので、よろしくお願いいたします。
【ほうれん草としめじのオイマヨ和え】は、オイスターソースとマヨネーズと砂糖を混ぜて作った手作りの味付けです。くどくはないけれどクリーミーな味のほうれん草になりますので、おひたしや胡麻和えに飽きてしまったら試してみてください。すりおろしたニンニクを加えておりますので、やや刺激的で食欲がわいてきます。
【鯖のみぞれ煮】は、新しく扱う商品の「骨なしサバフィレー」を使って作りました。商品の段階で3枚におろしてある鯖に、片栗粉をまぶして油でカラッと揚げたものを、醤油、みりんを加えたダシ汁に入れてひと煮立ちさせて味をしみ込ませました。
1枚の長さが15cmはあろう鯖のフィレの尻尾とお腹の部分の2枚をいただきましたが、どこを食べても脂が乗っていて、大変おいしかったです。鯖は脂がよく乗っている魚ですが、大根おろしをたっぷり加えたダシ汁に漬けてありますので、あっさりいただけたと思います。網で焼いたり、煮物にしたり、揚げたりして鯖をお楽しみ下さい!
*本日の料理担当者*
細川 美紀子(中堅)
「サバのフィレは、骨も処理してありますので、とても便利に使えます。今日は和風に仕上げましたが、洋風のトマト煮なども良いのではないかと思いました。」
綾具 本秀(2年目)
「マヨネーズとオイスターソースの相性は良かったです。」
今日もごちそうさまでした。