メニュー
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・黒食三撰うどん
・イワシの甘酢あんかけ
・ セリのおひたし
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黒食三撰うどん イワシの甘酢あんかけ
*今日のつぶやき*
今年もランチブログを担当いたします入社1年目の野藤です。2008年も、実りある1年にするためには、やはり健康が一番ですね!動くも考えるも身体がしっかりしていないと難しいですものね。
ランチブログを見て、この料理を「食べたい」「料理したい」と思っていただけるようなブログを書いていきたいと思いますので、今年もよろしくお願いいたします。
【黒食三撰うどん】は、椎茸、大根、長ねぎ、みつ葉、ほうれん草、しょうが、鶏肉が具で、麺は、黒食三撰手延べ半生うどんを使いました。この麺は、久しぶりの登場になりますが、冬季限定の商品です。黒豆、黒大豆、黒米を使ったヘルシーな麺でして、もっちりとした弾力が魅力ですね。
新規商品の、「イワシのフィレ」を使って作った【イワシの甘酢あんかけ】は、骨をとって片身にしたものが1袋に12枚くらい入っておりますので、使いやすいです。先週は、「イワシのフィレ」を香草焼きにしましたが、今週は、【イワシの甘酢あんかけ】にしていただきました。
脂がのっていてかりっと揚がったマイワシに、甘酢あんをかけていただきました。手作りの甘酢あんは、お酢が効いていて、身がしまりました。魚と私の両方の身がしまりました。
追伸:【セリのおひたし】の写真を撮り忘れてしまいました。申し訳ございません。
*本日の料理担当者*
細川 美紀子(中堅)
「イワシのフィレは、いろいろな料理に使えて、とても便利だと思います。」
奥留 遥樹(2年目)
「【黒食三撰うどん】は、たっぷりのお湯で茹でるのがポイントです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・本鴨鍋
・里芋の煮物
・カブの浅漬け
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本鴨鍋 食事中
里芋の煮物 カブの浅漬け
*今日のつぶやき*
今年もランチブログを担当いたします入社1年目の野藤です。2008年も、実りある1年にするためには、やはり健康が一番ですね!動くも考えるも身体がしっかりしていないと難しいですものね。
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今日は【本鴨鍋】をしました。冷え込む時期に一押しの鍋です。一昨日くらいからぐっと冷え込んでおりますので、今日は特においしく感じました。
鴨の代わりに、あひると鴨を掛け合わせた合鴨を使用する場合が多いですが、タニザワの鴨鍋は、本鴨を使用しておりますので、一味違います。お肉は鶏肉のようですが、さっぱりしていてコクがあるので、この味は鴨にしかだせないでしょう。鴨くささがまったくなくて、食べやすかったです!
最後のスープも、うどんやご飯を入れて飲み干しましたので、お腹がいっぱいになりました。本鴨鍋セットは、ご贈答でも多くの方にご利用いただいているので、自信を持っておすすめいたします!
追伸:鴨鍋をするときには、長ねぎを入れてくださいね!鴨との相性が抜群です★
*本日の料理担当者*
星野 正紀(中堅)
「今日は、寒い日に食べたい【本鴨鍋】でした。これまで何度か作りましたが、今回は少し工夫した点があります。ひとつは、肉団子にセリを刻んで入れたこと。
ちょっと煮過ぎてしまい香りが少なめでしたが、彩りもきれいでした。あと、薬味としてゆずごしょうと大根おろしを用意したことです。ゆずごしょうの辛味と香りが鴨肉によく
合いましたし、大根おろしもスープと一体化して、あっさりした味わいで楽しめました。ちょっとした工夫で、さらに美味しく食べられることがわかってよかったです。」
堀口 真介(2年目)
「里芋を米のとぎ汁でゆがいてから煮ると、灰汁とぬめりが取れ煮崩れもしにくく仕上げることができます。是非お試し下さい。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・八宝菜
・冬菜の炒め物
・冬菜のおひたし
・千枚漬け
・三浦大根の味噌汁
・押麦ごはん
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八宝菜 冬菜の炒め物
冬菜のおひたし 千枚漬け
三浦大根の味噌汁 押麦ごはん
*今日のつぶやき*
今年もランチブログを担当いたします入社1年目の野藤です。2008年も、実りある1年にするためには、やはり健康が一番ですね!動くも考えるも身体がしっかりしていないと難しいですものね。
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今日は、メニューの変更がありました。セリを使ったサラダを作ろうと計画を立てておりましたが、セリの入荷数が少ないということで、「冬菜(とうな)」の料理を2品作ることになりました。冬菜は、今日入荷したばかりの葉物野菜でして、おひたしと炒め物というシンプルな料理でいただきました。
冬菜をたっぷりのお湯で茹でているときには、それはもう、緑一面に広がる高原のような香りでいっぱいになりました。茹でた人のみぞ知る、おいしい一時でした。もちろん、食べるときにも甘みがありますよ。私は茹でる作業を行ったので、2度感動を受けたわけです!!
見た目や食感は小松菜のようですが、小松菜より背が高く、すらっとしていて、チンゲン菜のような味がありました。小松菜とチンゲン菜を足して2で割った感じですね。冬菜は、ちょっと珍しい野菜ですが、炒め物やおひたしなど便利に使えますよ♪この時期限定になりますので、この機会に是非お試し下さい。
【八宝菜】は、イカ、エビ、ハム、チャーシュー、生きくらげ、たけのこ、白菜、赤ピーマン、人参、うずらの玉子、と【八宝菜】の名にふさわしく作ることができました。【八宝菜】の八の字は、八種類のという意味ではなくて、たくさんのという意味があるようです。さすが、大勢でにぎやかに食べる中華料理ならではの料理です。
*本日の料理担当者*
岡田 道枝(ベテラン)
「今日は、今旬の野菜などを使った【八宝菜】を作ってみました。エビやイカ、野菜を、予めサッとゆでるという工程を経ることによって炒めムラがでにくく、全体に火の通りがよくなり、炒めるのは、ほんの短時間で済ませられる、と言う点は、中華炒めをおいしく作る1つの秘訣なのかもしれないということを実感しました。」
野藤 恭子(1年目):
「今日は、セリが使えなかったので、冬菜という野菜を使って料理を作りました。小松菜やチンゲンサイに似ていて、使いやすくておいしいことがわかりました。次回は、セリのサラダを作りたいですね。こちらもお楽しみに!。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・和風ハンバーグ
・長芋とひじきの和え物
・サラダ
・なめこ汁
・発芽玄米入りごはん
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和風ハンバーグ 長芋とひじきの和え物
サラダ なめこ汁
発芽玄米入りごはん
*今日のつぶやき*
明けましておめでとうございます。今年もランチブログを担当いたします入社1年目の野藤です。2008年も、実りある1年にするためには、やはり健康が一番ですね!動くも考えるも身体がしっかりしていないと難しいですものね。
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【長芋とひじきの和え物】は、今までにありそうでなかった1品です。長芋は、すりおろすか拍子木切りにして醤油をかけていただくかという食べ方が主であると思いますが、火を通してもおいしく食べられるのです。
今日は、レシピを紹介いたします。【長芋とひじきの和え物】(二人分)
材料は、長芋150g、乾燥ひじき6g、サラダ油小さじ1、ダシ1カップ、砂糖小さじ1/2、醤油大さじ1/2
①長芋は、1cmの厚さの半月切りにして酢を少量入れた水に浸けます。
②ひじきは、さっと洗い水で戻します。
③鍋に油を熱して、水気を切ったひじきを入れて水気が飛ぶまで炒めます。
④③に、水気を切った長芋とダシ1カップ、砂糖小さじ1/2、醤油大さじ1/2を加えて煮ます。途中時々混ぜて、煮汁がなくなるまで煮ると出来上がりです。
この料理では、長芋のバリエーションをお楽しみいただけると思います。しゃりしゃりした食感と粘り気のある長芋は、火を通して煮たことにより、実がぎゅっと詰まった、ほっくりとした食感に変わりました。不思議ですが、この食感は、ゆったりとした時の流れを感じさせてくれました。
*本日の料理担当者*
古沢 英之(中堅)
「【和風ハンバーグ】に沿った【長芋とひじきの和え物】。本日は和のテイストです。」
藤川 倫成(3年目)
「【和風ハンバーグ】は、焼きすぎて硬くなってしまいました。次回はふっくらとおいしく仕上がるように作りたいと思います。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・きのこと卵炒め
・チンゲン菜のクリーム煮
・大根の味噌汁
・十五穀米ごはん
・フルーツヨーグルト
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きのこと卵炒め チンゲン菜の
クリーム煮
大根の味噌汁 十五穀米ごはん
フルーツヨーグルト
*今日のつぶやき*
明けましておめでとうございます。今年もランチブログを担当いたします入社1年目の野藤です。2008年も、実りある1年にするためには、やはり健康が一番ですね!動くも考えるも身体がしっかりしていないと難しいですものね。
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今日は【きのこと卵炒め】がメインでして、ごはんに乗せたら山盛りのきのこ丼になりそうな具合でした。
きのこはヘルシーでお腹にたまるので嬉しい食品です。どのきのこも香りが良く食感も良いので、「きのこ」とひとくくりにしては申し訳ない気分になります。
コリコリとした食感の「エリンギ」、肉厚でぷりっとした食感の楽しい「生きくらげ」、甘い香りが鼻から抜ける「舞茸」、ダシが良く出てしゃきしゃきとしている「ぶなしめじ」。
これらのきのこを強火でサッと炒めていり卵と一緒にいただきました。
きのこをふんだんに使った【きのこと卵炒め】は、きのこの食感や香りのレベルが高いので、濃厚な味を味わうことができました。タニザワで扱っている、半分の種類きのこを使ったのではないでしょうか?
☆本日の料理担当者☆
進藤 高司 (中堅) :
「【きのこと卵炒め】を作るときは、火を通しすぎず、強火で手早く炒めることがポイントです。」
綾具 本秀(1年目)
「【チンゲン菜のクリーム煮】は牛乳とチーズでまろやかに仕上げました。」
今日もごちそうさまでした。