メニュー
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・カボチャとブロッコリーの
クリームシチュー
・エビ芋の含め煮
・キャベツの浅漬け
・大根の浅漬け
・きびごはん
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カボチャとブロッコリー エビ芋の含め煮
のクリームシチュー
キャベツの浅漬け 大根の浅漬け
きびごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
このブロッコリーはどう表現したらよいのでしょうか?お花に囲まれておいしいものを食べているような幸せな感覚がしました。茎まで甘くて、花の部分も普通のブロッコリーとは全然違いました。これこそが、茹でたままでもおいしく食べられるブロッコリーだと思います!!ブロッコリー好きの私が言うので間違いありません!
中国産だったら国産のブロッコリーを選んで購入するという方に是非召し上がっていただきたいブロッコリーです。もちろん、タニザワファンの方にもオススメですよ。
【カボチャとブロッコリーのクリームシチュー】では、カボチャとブロッコリーは火を通したものを後から乗せるというスタイルでしたので、カボチャとブロッコリーは牛乳がたっぷりの、白いルゥに染まりきっていない野菜となるわけです。
今日は、出始めのブロッコリーの味を確認したかったので、よい体験ができました。これからが本場のブロッコリーをお楽しみください☆
*本日の料理担当者*
細川 美紀子(中堅)
「えび芋を剥くのが、意外に大変でした。でこぼこした面の皮が硬くてむきづらく、しかも手がとても痒くなります。苦労のかいがあり、煮え加減が丁度良く、含め煮ならではの味に仕上がっていたと思います。」
奥留 遥樹(2年目)
「寒い日には温まるシチューが一番です。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ラタトゥユ
・2種の大豆の煮物
・レタスのバター炒め
・ミニ親子丼(新規商品)
・きのこの香り汁
・きびごはん
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ラタトゥユ 2種の大豆の煮物
レタスのバター炒め ミニ親子丼(新規商品)
きのこの香り汁 きびごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
【きのこの香り汁】は、驚きがこみ上げてきました。汁物は自分でよそるのですが、鍋の蓋を開けたときにきのこのよい香りが広がって思わず「おいしそう」と声に出してしまいました(笑)【きのこの香り汁】には、舞茸とぶなしめじの2種類のきのこが入っておりまして、緑色の葉物の野菜は春菊です。ダシが決めての透き通った汁は、味噌汁とは一味違った汁物の楽しみがあります。
【ラタトゥユ】で使用したメインの野菜はセロリです。新潟県から入荷している無農薬のセロリは、茎の部分が柔らかかったです。私の手のひらより大きな葉っぱには少し苦味がありますので、セロリ初心者の方は、茎の部分から慣れていくと良いと思います。
今日はセロリを煮ましたが、煮崩れしなくてセロリの表面のギザギザを見ることができました。今度は生のままでマヨネーズをつけてパリッと食べてみたいと思います。
*本日の料理担当者*
星野 正紀(中堅)
「【きのこの香り汁】は、舞茸やぶなしめじから出たダシと昆布のダシが合わさって、とってもいい旨みが出ていました。きのこもじっくり時間をかけて栽培したものは、本当にいいダシが出ますね。大豆は、粗糖としょうゆで甘辛く煮ました。粗糖を惜しみなく使ったので割とよく仕上がりました。甘さ控えめにしたいところですが、控えすぎると味がぼやけてしまいますし、煮え方もよくないように思います。煮物に使う粗糖の大切さがよくわかりました。」
堀口 真介(2年目)
「今日は、野菜をたくさん食べられる【ラタトゥユ】を作りました。野菜から水分が出るので、水を一切加えていないのがポイントです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・トマトソースのパスタ
・フレッシュサラダ
・コンソメスープ
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トマトソースのパスタ
フレッシュサラダ コンソメスープ
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
今日は、茹でたてパスタを提供したいと思い、食堂に来る時間を決めてランチを食べるというこだわりを試みました。やはり生パスタ(期間限定商品)は、茹でたてが一番美味しいです。熱いパスタをふーふーして食べると、もっちりとした生パスタの食感を楽しむことができます。
トマトと赤ピーマンがメインであるパスタソースはもちろん手作りです。少し小ぶりの赤ピーマンを10個以上使ったソースは、甘みがありました。又、オリーブオイルで炒めた赤ピーマンと玉ねぎは柔らかくなり、パスタの具として食べやすい状態になりました。ベースとなるトマトはホール缶を使い、一度火にかけてから裏ごしをして、赤ピーマンと玉ねぎと茹でたてのパスタを和えました。
常にできたてを!とうことで神経を使った1日でしたが、やはり料理の温度はおいしさに大いに影響するので、妥協しなくてよかったと思いました。
*本日の料理担当者*
岡田 道枝(ベテラン)
「今日は、トマトソースをベースにしたパスタを作りたいと思い、バジルはありませんでしたが、缶詰トマトで作ってみました。ニンニクやタマネギを1時間弱火で炒めたり、トマトソースを裏ごししたり、と、手間がかかりましたが、手間がかかった分は、やはり味に出ていたたのではないかと思います。生パスタはトマトソースにからめるので、15秒ほど短くして、1分15秒くらいでゆでましたが、やはりそれくらいがちょうどよいと思いました。今度はバジルの出ているときにまたトライしたいと思いました 。」
野藤 恭子(1年目):
「【コンソメスープ】は、とうもろこしの缶詰がいい役割を果たしてくれました。色合いも綺麗だし、粒もさいの目に切った野菜とバランスが取れていたことにも満足ですが、甘い香りがして、味にボリュームがだせたのが、満足でした。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・豚肉と白菜の蒸し物
・えび芋料理
・貝柱のスープ
・きびごはん
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豚肉と白菜の蒸し物 えび芋料理
貝柱のスープ きびごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
えび芋という芋を作って煮物を作りました。料理名は【えび芋料理】となっておりますが、これは煮物です。えび芋とは写真下の芋でして、里芋の仲間です。
えび芋
見た目は繊維が見えますし色が黄色ですので、竹の子に見えますが、食べてみると繊維はありません。中はしっとりとしていて白いので、里芋です。
【豚肉と白菜の蒸し物】は、調理方法によって食材の甘みがアップします。蒸すことによって温度が上がるので、食材に含まれている糖質を分解する酵素が働きやすくなり、甘みが増します。電子レンジでも温度を上げることができますが、急激に上がるので、酵素はすぐ死んでしまいます。つまり、「蒸す」料理方法は食材のおいしさを十分にひきだたせられると言えるのです。
補足:ここで書いた酵素とは、人が甘みを感じるられる糖質に分解してくれる役目があるという意味を込めました。
*本日の料理担当者*
古沢 英之(中堅)
「【豚肉と白菜の蒸し物】は、白菜と豚肉の旨みを閉じ込めて作る蒸し物です。しょうがを効かせた蒸しもの。たっぷりのゆず醤油で召し上がってください。」
藤川 倫成(3年目)
本日の料理担当はお休みです。専務が作りましたが、外出してしまいましたので、ノーコメントです。
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・回鍋肉
・ニラバーグ
・自然薯のとろろ
・カブの葉と焼きねぎの味噌汁
・ヒノヒカリの新米
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回鍋肉 ニラバーグ
カブの葉と焼きねぎ
自然薯のとろろ の味噌汁
ヒノヒカリの新米
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
【回鍋肉】の作り方は私も驚きました。キャベツ、人参、豚肉は一度熱湯で茹でてからソースとからめました。一般的に【回鍋肉】を作るときには、中華鍋で野菜を炒めてから味付けをすると思いますが、今日は、材料を一度熱湯で茹でました。こうすることによって、余計な脂が落ちるので低カロリーのメインの料理を作ることができます。
主食であるご飯は、「ヒノヒカリ」という、合鴨農法で栽培したお米を使いました。久しぶりに新米を白米でいただきました。やや粘り気のあるピカピカの米粒たちは、まぶしいです。又、さらに今日は、【回鍋肉】と【自然薯のトロロ】のおかずでしたので、白米が進みました★寒いからたくさん食べて体を温めたいですね。
☆本日の料理担当者☆
進藤 高司 (中堅) :
「【回鍋肉】に入っている豚肉は一度茹でてからソースとからめるというヘルシーな調理方法にしたことがポイントです。」
綾具 本秀(1年目)
「自然薯はすりおろすのが大変でした。卵と出汁を入れてふんわり仕上げたことがポイントです。」
今日もごちそうさまでした。