メニュー
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・煮物(高野豆腐、鶏肉、人参、
里芋、大根)
・マスタードグリーンのおひたし
・ニラともやしの味噌汁
・漬物
・ごはん
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煮物 マスタードグリーン
のおひたし
ニラともやしの味噌汁 漬物
ごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
明日から11月に入りますし、煮物を作る機会も増えることでしょう。ということで、今日は、高野豆腐がメインの【煮物】を作りました。
お豆腐を冷凍させて、乾燥させたものが高野豆腐です。タニザワの高野豆腐は、有機丸大豆を原料にして作っているこだわり品でして、柔らかいけれどしっかりとした食感を楽しむことができました。この高野豆腐に、つゆをしっかりと染み込ませていただきました。高野豆腐からじわりとでてくるあのおいしさは、たまりません。
また今日の出汁は特別でして、「とびうおのだし」というものを試しに使いました。透き通ったつゆになりました。あっさりしていて、汁まで飲み干したくなるような味でした。
高野豆腐の他には、煮物といったら・・・の上位に登場するであろう大根。そして人参。そのほかには、熊本の里芋。和風の煮物にうまみをアップさせる、鶏のモモ肉が入っておりました。うん。秋を感じました。煮物は、生で食べるより嵩が減りますので、野菜がたくさん摂れる嬉しい料理ですね♪
*本日の料理担当者*
細川 美紀子(中堅)
「【煮物】の高野豆腐、鶏肉、人参、里芋、大根は、煮えにくいものから煮ていき、それぞれの具材が、一番おいしい煮え具合に仕上がるよう、丁寧に作りました。里芋は、きれいな丸い形につるっとむいたり、高野豆腐は、下ごしらえの段階で、乱暴に扱うとぼろぼろになってしまうので、力をいれつつもやさしく絞ったり、細かいところにも気をつけました。」
奥留 遥樹(2年目)
「【マスタードグリーンのおひたし】で使用したマスターグリーンは、茎がしっかりしているので、茎から入れて3分くらい茹でると丁度良いです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・しゃぶしゃぶ
・男爵芋の煮ころがし
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房総もち豚の豚肉を使ってしゃぶしゃぶパーティーを行いました。どのように写真を撮ったらよいのか迷ったので、しゃぶしゃぶの風景を載せることにします。
風景1 風景2
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
ロース、モモ、バラという3部分のお肉を使いました。脂身の多いバラ。さっとくぐらせて食べたいロース。脂身と赤身の割合がほどよいモモ。お肉以外には、竹の子白菜、長ネギ、舞茸、小結しらたき、焼き豆腐がありました。胡麻だれやポン酢しょうゆをさっとつけていただきました。
しゃぶしゃぶが終わった後は、雑炊ではなくて、うどんを入れました。〆もばっちりです。お肉や野菜の旨みがしみたスープにうどんを入れて、贅沢にいただきました。鍋のスープでは、生姜が利いておりましたので、体の芯から温まりました。今日はみごとなしゃぶしゃぶパーティーでした。
*本日の料理担当者*
星野 正紀(中堅)
「豚しゃぶは、豚自体のおいしさもありますし、豚のダシが効いたスープも絶品で、
最後のうどんまで本当においしく食べられました。【男爵芋の煮ころがし】は、じゃがいもの甘みと適度なほっくり感があり、楽しめました。野菜がたくさん食べられて、それも満足です。」
堀口 真介(2年目)
「新しく入荷した男爵をベーシックに、【男爵芋の煮ころがし】を作りました。ほくほくして、おいしくできました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・回鍋肉
・竹の子白菜とりんごのサラダ
・ほうれん草のおひたし
・じゃがいも・わかめ・みつ葉の味噌汁
・ひえごはん
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回鍋肉 竹の子白菜とりんご
のサラダ
ほうれん草のおひたし じゃがいも・わかめ・
みつ葉の味噌汁
ひえごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
本日より料理担当のチームが変更になりました。木曜日担当の私は、月曜日に変更になりました。今までとは違った曜日のカラーにご注目を!
さて、今日のメインは【回鍋肉】です。味噌味がベースで、豚肉、長ねぎ、ミニキャベツを使用しました。レシピではキャベツの芯を取ることになっておりましたが、生のままで切りたてのミニキャベツをつまみ食いしてみると、芯も柔らかくて甘い!と言うことで、芯も使うことにしました。もちろん完成した【回鍋肉】は最高です。
今日のおひたしは、先週から入荷いたしました「ほうれん草」です。首を長くして待っていらっしゃった方も多いのではないでしょうか?と言う私もその中の一人。甘くて深い味のあるほうれん草がやっと入荷いたしました。4月に入社して、ほうれん草を食べたときのあの感動は、今でも鮮明に覚えております。
小松菜やほうれん草が入荷すると、もう秋は本番。じき冬になるなという感じがしていきます。ほうれん草は茎が特に甘いので、良く洗って十字に切込みを入れてさっと茹でて冷やす。捨てるところなく全ていただきました。味付けは、お好みでかける醤油のみです。まだ出始めですが、甘みを感じました。
*本日の料理担当者*
岡田 道枝(ベテラン)
「竹の子白菜の新料理法ということで、【竹の子白菜とりんごのサラダ】で竹の子白菜を使用しました。芯まで柔らかくて、サラダでも食べられます。」
藤川 倫成(中堅)
「【回鍋肉】のキャベツは、滋賀県の道尾さんのミニキャベツを使いました。
このキャベツは、普通のキャベツよりも一回り小さく、小人数の方でも使いやすいです。
そして何よりおいしい!次は千切りで生のまま食べてみたいと思います。」
野藤 恭子(1年目):
「久しぶりに再会しました。ほうれん草に♪埼玉の吉沢さんのほうれん草は世界一です。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ラーメン
・ひじきの煮物
・里芋蒸し
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ラーメン
ひじきの煮物 里芋蒸し
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
ラーメンの麺 ラーメンの具
今日は、【ラーメン】を食べました。茹であがっている麺(写真左)、具(写真右)、スープが別のお皿に入っていまして、食堂に来たら順番に自分でラーメンを作るという形式です。
味噌味か醤油味の2種類から選びまして、液体スープを沸騰しているお湯で溶いて作るのです。麺とスープができましたら、後は具を乗せれば出来上がりです。私は、醤油ラーメンを作りました。出来立てにはかないませんが、タニザワの食堂でもおいしいラーメンが食べられます。麺は国産小麦粉を使用し、スープは透き通ってあっさりしている醤油味。具は、下の古沢さんのコメントにあるように、具沢山ですので、豪華なラーメンができました。
その他は、有機醤油を使ってよく煮込まれていた【ひじきの煮物】や【里芋蒸し】がありました。里芋は、土臭くなく、しっとりふっくらしていて、もっと食べたくなりました。塩をぱらぱらとかけて、素材の味を楽しんでいただきたいと思います。
*本日の料理担当者*
内田博史(ベテラン)
「里芋はシンプルに、きぬかつぎで、とてもねっとりしておいしかったです。」
古沢英之(中堅)
「寒い雨の日、もやし・人参・マイタケ・きゃべつを塩、コショウで炒め、さらにメンマ、チャーシューもトッピングした具だくさんのラーメンを作りました。今日はさながら、タニザワラ-メン食堂でした。」
綾具本秀(1年目)
「栄養満点な「ひじき」を、お手軽な1品としてどうぞ。味のあるよいひじきを使いました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ビーフシチュー
・ミニキャベツの味噌マヨネーズ
・竹の子白菜のスープ
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ビーフシチュー
ミニキャベツの 竹の子白菜のスープ
味噌マヨネーズ
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
【ミニキャベツの味噌マヨネーズ】を作りましたが、予定では、ミニキャベツではなくて、インゲンを使う予定でした。インゲンは、寒さのために出荷が不能となってしまいましたので、葉がしっかりしていると噂の「ミニキャベツ」を使用することにしました。
ミニキャベツは生でも柔らかかったのですが、10秒くらいお湯につけて、しっとりさせてから味噌マヨネーズのソースをかけていただきました。味噌マヨネーズのソースというところがポイントです。今日の味噌は、山吹味噌を使用しました。麦こうじ味噌を使用して、まろやかな風味をだしてもよかったかな?と思いました。ミニキャベツは、切って茹でるだけという調理でしたので、野菜の持つ甘みを堪能することができました。
今日のメインは、【ビーフシチュー】です。野菜の食感を残すために、煮込みすぎないようにしましたので、食感や味が中に閉じこもっていました。スープは、赤ワインが入っているのが分かりまして、まとまりのある【ビーフシチュー】となりました。
☆本日の料理担当者☆
進藤高司 (中堅) :
「【ビーフシチュー】は、お肉と野菜を煮込まずに、ソースと5分くらい絡めて仕上げました。」
奥留 遥樹(2年目):
「火をかけても煮崩れしない「竹の子白菜」を使って、和風仕立てのスープ【竹の子白菜のスープ】を作りました。」
野藤恭子(1年目):
「ミニキャベツは、ミニサイズのキャベツですが、しっかりと巻いてありました。ミニなのに、しっかりしているなと思いました。」
今日もごちそうさまでした。