メニュー
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・ピタサンド
・小松菜のおひたし
・お味噌汁
・漬物
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ピタサンド 小松菜のおひたし
お味噌汁 漬物
*今日のつぶやき*
ブログ担当の野藤が秋休みをいただいておりますので、昨日の堀口に引き続きまして、藤川が本日のランチのブログを担当させていたします。よろしくお願いします。明日はいつもの野藤が戻ってまいります!
本日のランチは洋と和のコラボレーションです。
メイン料理は、ピタパンを使ったピタサンドです。ピタパンとは、中に具がたっぷりと詰められるポケット状のパンで、タニザワのピタパンは全粒粉の小麦粉から作られています。
このピタパンはプタブレッドとも呼ばれます。
具にはミニトマト・きゅうりのサラダ野菜に、安心な生乳から作ったゴーダチーズ、それにむきえびと鶏肉といった豪華さです。それににピリッとするトマトがベースのサルサソースが付いています。これらの具とソースをピタパンに挟み、思い切りかぶりつきます!いろいろな味が楽しめて、野菜もたっぷりと摂れます。このピタサンド、お好きな具を挟んで休日のランチなどにおすすめです。
その他には、栃木の根岸さんの自慢の小松菜を使ったおひたし。芯の部分に甘みがあり、お醤油をかけずに食べましたが、そのままでも十分おいしかったです。これからこの根岸さんの小松菜の入荷が増えてまいります。タニザワのランチで、いろいろな小松菜料理をご紹介していけたらと思います。
*本日の料理担当者*
細川美紀子(中堅)
「ピタパンと、ピリッと辛いサルサソースがよく合います。鶏肉やえび、チーズや野菜など、いろいろな具を用意すると一層おいしく食べられるので、来客の時なども便利だと思います。」
堀口真介(二年目)
「ピタの具材は、今回5種類用意しましたが、まだまだ色々なものが挟めそうでした。
個人的なオススメは、うずらの卵です。ぜひお試しください。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・銀ダラのみそ粕漬け
・ニラとソーセージの炒め物
・イカと焼豆腐の煮物
・水菜とちくわぶのみそ汁
・きびごはん
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銀ダラの ニラとソーセージ
みそ粕漬け の炒め物
イカと焼き豆腐の煮物 水菜とちくわぶ
のみそ汁
きびごはん
*今日のつぶやき*
今日は、いつも担当している野藤に代わりまして、ショッピングカート店長の堀口がブログを書かせていただきます!
今日は、もうただ一言!
「銀ダラ!絶品!!」に尽きます。
脂がのっていて、ホントにおいしいっ。甘辛いみそ粕漬けなので、これがごはんにとっても合います!
普段は、おかわりしない主義の堀口ですが、ついついこれはごはん1杯じゃもったいないと、おかわりしてしましまいました(笑)
おいしいお魚食べたいな、と思っていたそこのあなた。ぜひ、銀ダラをどうぞ!
ほっぺがとろけますよ~♪
と、ついつい銀ダラにばかり熱が入ってしまいましたが、副菜も珍しいものが目白押しでした。
【ニラとソーセージの炒め物】は、タニザワで流行りはじめているリンケッツ(大豆のお肉)を使用しました。塩・コショウで味付けしてあるだけですが、これが以外にマッチしています!肉汁がでないため、ヘルシーでニラの味が活きていました。
そして、人生で初めて口にしたのが、コチラ!
【水菜とちくわぶのみそ汁】です。ちくわぶってみそ汁の具になるの~?そんな気持ちで、食べてみたのですが、コレも意外においしい!もちもちとした食感のちくわぶに、甘めの味噌が染み込んで、もふもふ食べました。
「おでんだけじゃない!ちくわぶ!」
これが今日の隠れたメインテーマと、勝手に想像してしまった堀口でした。(笑)
*本日の料理担当者*
星野正紀(中堅)
「ニラとリンケッツ(ソーセージ風大豆たんぱく)の炒め物は、まず、ニラの香りのよさにびっくりしました。
切ったとき、炒めたときに漂う香りが食欲を刺激しました。
そして、リンケッツですが、お肉の代わりに使えて、ヘルシーな一品に仕上げることができました。
あと、イカと焼き豆腐の煮物は、思ったよりあっさりしていたのがよかったです。
焼き豆腐の絶妙な硬さは、煮物にいいですね。」
藤川倫成(三年目)
「焼豆腐といかの煮物は、焼豆腐の試食も兼ねて作りました。
ヨシコシ食品の豆腐は、大豆の味が活きていておいしいです。
この焼豆腐なら、お鍋にしたときにも他の具材にも負けずに
おいしくいただけると思います。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・竹の子白菜の豚肉はさみ煮
・万願寺とうがらしとじゃこの京風炒め
・キャベツ漬け
・カブの味噌汁
・押麦ごはん
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竹の子白菜の 万願寺とうがらしと
豚肉はさみ煮 じゃこの京風炒め
キャベツ漬け カブの味噌汁
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
以前、八宝菜で使用した竹の子白菜を今日は、【竹の子白菜の豚肉はさみ煮】に使用しました。岡田さんの力作です。豚バラ肉のジューシーさと、竹の子白菜の甘みがしっかりとしみた煮物で、味噌の風味が豊かでした。竹の子白菜は、葉が丈夫ですので、煮てもシャキッとした食感が楽しめました。
もうじき食べ納めになる「万願寺とうがらし」を、5cmくらいの幅にカットして炒めた、【万願寺とうがらしとじゃこの京風炒め】は、本場京都へ旅行に行っているような気になりました。赤の万願寺とうがらしは、フルーツのような甘みがあり、緑の万願寺とうがらしは、苦みのないピーマンのような感じがしました。かりかりにしたちりめんじゃこを振りかけて、一緒にいただきました。
明日、明後日と野藤は秋休みをいただきますので、別の者がブログを担当いたしますが、よろしくお願いいたします。
*本日の料理担当者*
岡田道枝(ベテラン)
「【竹の子白菜の豚肉はさみ煮】は、時間がもう少しあれば芯の方まで柔らかくできたのに残念です。バラ肉は味噌味と合いました。その点は満足です。」
若松秀樹(中堅)
「【万願寺とうがらしとじゃこの京風炒め】は、淡口醤油、料理酒で味付けしましたが非常においしく出来上がりました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・卵とじうどん
・キャベツの海苔サラダ
ハナシベツとキャベツの味噌汁
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卵とじうどん
キャベツの海苔サラダ ハナシベツと
キャベツの味噌汁
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
【卵とじうどん】のつゆは、昆布と鰹節と鴨鍋のつゆが入っています。鴨鍋のつゆは、タニザワオリジナルのつゆです。今年も11月から「鴨鍋セット」という商品を販売する予定ですが、ここに付けるつゆが、タニザワオリジナルなのです。
今日の【卵とじうどん】では、そのオリジナルの鴨鍋のつゆを使いました。「鴨鍋のつゆ」単品でも甘口の良い味がしますが、卵とじにするので、さらに昆布と鰹節を添加しました。旨み成分がばっちりで、鍋からも器からも、お蕎麦屋さんの良い香りがただよいました。
麺は、季節限定商品の「手述べ半生うどん黒食三撰」を使用しました。夏季限定で扱っていた、黒食手延三撰べそうめん(乾麺)のうどん版です。うどん版は、半生タイプですので、コシがあります。そして、つるっとしたのど越しのよさがありました。麺の色は、ねずみ色をしていて、よく見ると黒い点々があり、こんにゃくのように思えてきました。このねずみ色と黒い点々の正体は、黒米、黒ゴマ、黒大豆です。
二十数年間生きてきましたが、初めて出会ったうどんです。もちろん国産小麦粉を使っているので、安心です。なかなか街では見かけないうどんだと思いますので、実際に召し上がってみていただきたいです☆
*本日の料理担当者*
内田博史(ベテラン)
「【キャベツの海苔サラダ】は、ドレッシングは、オリーブオイル、酢、醤油、1:1:1に、
キャベツと揉んで、細かくした焼き海苔に和えました。」
古沢英之(中堅)
「肌寒いこの時期に、干ししいたけの出汁が利いた【卵とじうどん】。身体が温まりますよ。」
綾具本秀(1年目)
「【ハナシベツとキャベツの味噌汁】で使用したハナシベツは、面取りしないで煮込んでも崩れません。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・肉団子とさつまいもの黒酢あんかけ
・かぶのごまよごし
・ルッコラと揚げ玉ねぎのサラダ
・レンコンとかぶの葉味噌汁
・押麦ごはん
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肉団子とさつまいもの かぶのごまよごし
黒酢あんかけ
ルッコラと揚げ レンコンとかぶ
玉ねぎのサラダ の葉味噌汁
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
豪華なランチだと思いませんか?【肉団子とさつまいもの黒酢あんかけ】は、ジューシーな豚肉の肉団子とさつまいも(鳴門金時) に黒酢あんをかけていただきました。鳴門金時は、大変甘く、ほくほくしていました。お酢の風味は控えめでしたので、肉団子や鳴門金時に、黒酢あんをたっぷりかけて食べたくなりました。色と味のアクセントとして、紅しょうがを乗せましたが、良い役目を果たしていたと思います。
私が学生の頃、某ラーメン屋さんでアルバイトをしていました。そのときに学んだ経験が役に立ちました。「ニンニクチップスはサッと揚げないと余熱で焦げて苦い味になる」これを活かして、【ルッコラと揚げ玉ねぎのサラダ】の揚げ玉ねぎを作りました。実際に作ったのは、中堅社員の進藤さんですが、昔の経験を話させていただきました。
サッと揚げるの「サッ」の感覚が難しいのです。白すぎる状態ですと、生のままになってしまいます。きつね色まで揚げてしまうと、余熱で温まって苦みが出てしまいます。進藤さんも今日はこの絶妙なタイミングを感じながら揚げたそうです。
完成した【ルッコラと揚げ玉ねぎのサラダ】は、ルッコラの苦みはちょうどよく、揚げ玉ねぎの甘さとバルサミコ酢の酢の力が、さっぱりとしたサラダに仕上げるのに貢献していました。レストランででるような、素敵なサラダが完成しました。
☆本日の料理担当者☆
進藤高司 (中堅) :
「揚げ玉ねぎは、揚げすぎないことがポイントです。」
藤川倫成(中堅)
「肉団子とさつまいもは素揚げしてから、甘酢とからめました。さつまいもが甘くて、味が良かったです。」
野藤恭子(1年目):
「【かぶのごまよごし】は、胡麻をすって食感と風味を良くしたのがポイントです。」
今日もごちそうさまでした。