メニュー
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・ヒラマサ尽くし
・豚汁
・チーズ・トマト・カボチャのサラダ
・押麦ごはん
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ヒラマサのお刺身
ヒラマサの煮物 ヒラマサの焼き物
豚汁 チーズ・トマト・
カボチャのサラダ
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
能登から来たヒラマサたち
今日は、石川県の能登にある岡田商店から直送されたお魚「ヒラマサ」(写真上参照)を使いました。氷を敷き詰めた発泡スチロールの中に2匹入ってタニザワへやって来てくれました。可愛らしい顔をしているではありませんか?ヒラマサは、アジ科ブリ属の魚ですので、近所のお魚屋さんで良く見かける顔をしているのも納得がいきます。
ヒラマサの内臓の部分は、岡田商店の方に処理していただいたので助かりました☆今日は入社2年目の掘口さんが、魚のさばきを初めて行いました。どのような感想を持ったのでしょうか?下記のコメントをご覧下さい。
ヒラマサを生(お刺身)、煮る(煮物)、焼き(焼き物)の3つの調理方法をしていただきました。火を通すことで身離れが良くなりますので、骨や皮の周りの肉まで無駄なく食べることができました。
味は、ブリに似ていますが、ブリに比べると血合い肉が少ないので、さっぱりとしていて食べやすかったです。一番のオススメは、やはり「お刺身」です。新鮮というのは目からも伝わってきますが、ぷりっとした食感が感動ものでした。
魚を1尾買ってきて調理するというのは大変ですが、良く切れる包丁があると、作業が数段しやすくなります☆ヒラマサは冬になると味が落ちると言われていますので、今のうちにさばいてみませんか?そしてさばいている自分に惚れてください。お孫さん、お子さん、お奥様、ご主人様みんなで惚れ惚れ♪
*本日の料理担当者*
細川美紀子(中堅)
「ヒラマサの塩焼きと、煮物がとてもおいしかったです。今日はそれだけで、感無量。」
堀口真介(2年目)
「初めて魚を丸ごと1尾さばきました。3枚おろしまではうまくいきましたが、骨抜きに苦戦しました。もっと練習して次回は成功させたいと思います。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・筑前煮
・大根とりんごのサラダ
・鳴門金時の味噌汁
・ホタテの貝柱ごはん
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筑前煮 大根とりんごのサラダ
鳴門金時の味噌汁 ホタテの貝柱ごはん
筆柿
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
今日は、来年度入社予定の3人がタニザワのランチを一緒に食べました。食堂がぱっと若い雰囲気になり、爽やかな空気に包まれました。4月が楽しみです。
【大根とりんごのサラダ】・・・先を越されました。今週の木曜日に、料理担当で、りんごを使ったサラダを計画していたのに!りんごをサラダに入れるのも良いなぁと思わせたかったのに!!悔しいです。
今タニザワで扱っているりんごは、青森県産のもので「津軽」という名前のりんごです。りんごも大根も千切りにして、イタリアンドレッシングをかけていただきました。最近キメが細かいと好評の大根と、柔らかくて、酸味と甘みのバランスの取れたりんごのサラダでしたので、デザートのようなサラダに仕上がりました。
デザートつながりでもう1品!鳴門金時というさつまいもを、味噌汁の中に入れましたが、本当に甘くてサツマイモの粒子が細かくて驚きました。鳴門金時はさつまいもの王様というくらいのブランド芋で、徳島県の限定した場所で作られています。さらに生産者の鈴江さんは、全国で唯一、有機認証を取得しています。
味噌汁をよそったときは、「ん?お玉に固い何かがぶつかったぞ?」という印象がありましたが、食べてみると、しっとりしていて筋が全くなくて、先っぽまで食べられました。皮もそのままですし、捨てる部分がありませんでした。
海岸の塩をつかって栽培しておりますので、ミネラルもたっぷりです!スイートポテトにして食べたいというくらい甘くて、さらっとしている鳴門金時でした。
*本日の料理担当者*
星野正紀(中堅)
「今日の【筑前煮】は、鶏肉に下味をつけてから煮込んでいくレシピで、割と短時間で味が染みた煮物に仕上がりました。まだ、気温が多少高めですが、レンコン、ごぼう、人参と、煮物が美味しい季節になりましたので、これからも、煮物を積極的に作っていきたいと思います。味噌汁に使った鳴門金時も、甘みとホックリ感がとてもよかったです。」
藤川倫成(中堅)
「【大根とりんごのサラダ】では、千切りに苦労しました。その甲斐あってから大根とりんごが絡まって、瑞々しいサラダに仕上がったと思います。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ゴーヤチャンプルー
・きゅうりとナスの塩もみ
・きゅうりとトマトのサラダ
・じゃがいもと玉ねぎとワカメの味噌汁
・押麦ごはん
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ゴーヤチャンプルー きゅうりとナスの塩もみ
きゅうりとトマトのサラダ じゃがいもと玉ねぎ
とワカメの味噌汁
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
10月の第2月曜日は、「体育の日」です。東京オリンピックの2年後の1966年からは、日本の気象観測上、晴れる日が多いからと言う理由で10月10日が体育の日となりました。今では、連休を作るために第2月曜日に変更されましたが・・・。今日は8日なので、外は雨。残念な体育の日ですね(泣)タニザワでは、料理担当の岡田さんが1人で料理を作りましたので、食堂でミニ運動会が開催されました(笑)
8月下旬にも登場しましたが、タニザワの屋上で栽培しているゴーヤができましたので、今日はそれを使って【ゴーヤチャンプルー】を作りました。ゴーヤとお肉と豆腐と有精卵を炒めて、かつお節をかけていただきました。食べ納めの【ゴーヤチャンプルー】だと思います。タニザワでは、もうゴーヤの扱いは終了しておりますので、来年まで楽しみにお待ちくださいませ。
【きゅうりとナスの塩もみ】は、シンプルな味付けで、飽きの来ない1品でした。しっとりとしたナスに、少ししんなりとしたきゅうりがミックスされたお漬物です。
きゅうりの料理がもう1品!それは、【きゅうりとトマトのサラダ】です。こちらでは、ぱりっとしたきゅうりの食感を楽しむことができました。そして、深い甘みを感じるトマトと、マヨネーズがベースの、ドライパセリの入ったドレッシングがよく馴染んでいました。
「きゅうり」という同じ食材でも、調味料の使い方、料理の仕方によって食感が異なります。当たり前のことを書いてしまいましたが、だから料理は面白いのだと思います☆
*本日の料理担当者*
岡田道枝(ベテラン)
「今、入荷中の小林さんのキュウリを、ナスとの塩もみと、トマトとのサラダに入れましたが、甘みがあっておいしいキュウリです。水気もたっぷりですので、品質がとてもよいと感じました。もうひとつ、タニザワ屋上菜園で収穫されたゴーヤを使ったチャンプルーは、味が心配でしたが、熟しすぎのものや若めのものもありましたが、おいしく食べられました。熟したほうの種が真っ赤なのには少し、驚きましたが。」
若松秀樹(中堅)
本日、秋休みをいただいております。
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ホタテの素揚げ・サラダ
・空心菜のおひたし
・キタアカリと長ねぎの味噌汁
・きのこごはん
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ホタテの素揚げ 空心菜のおひたし
サラダ
キタアカリと長ねぎ きのこごはん
の味噌汁
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
炊き込みご飯が食べたい!と思ったら、すぐ作れるのが【きのこごはん】です。中身は、ぶなしめじ、椎茸、舞茸といったようなお好きなきのこを入れて大丈夫です。今日の【きのこごはん】は、ぶなしめじと椎茸の2種類が入っていました。
水加減を加減した昆布出汁で、醤油、酒、塩を入れて炊き込みました。もちろん昆布出汁は、1日前から、水に漬けてあります。(昨日のブログ参照)
コツとしましては、ぶなしめじと椎茸は、食べやすい大きさに切ったら上記の調味料で軽く混ぜ合わせて少し馴染ませておくことです。
ご飯は少し固めで、米粒1つ1つに味や色がついていて、秋を感じるごはんでした。
秋といったら食欲の秋。日本人の主食は「米」。その米に変化があると、賑やかな食卓になりますね!
*本日の料理担当者*
内田博史(ベテラン)
「今日は、味噌汁とキャベツの千切りを担当しました。今入荷している青森のキャベツは、千切りで抜群に美味しかったです。」
古沢英之(中堅)
「秋といえば、きのこ。きのこと言えば炊き込みご飯は代表的な食べ方の一つ。
一種類ではややさみしいですので、ぶなしめじと生椎茸を使った炊き込みご飯を今日は作ってみました。」
綾具本秀(1年目)
「【ホタテの素揚げ】はかなり大粒のホタテの貝柱を使いました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ロールキャベツ
・チンゲンサイとイカの酢味噌和え
・舞茸の焼きびたし
・カボチャとニラの味噌汁
・押麦ごはん
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ロールキャベツ チンゲンサイとイカ
の酢味噌和え
舞茸の焼きびたし カボチャとニラの味噌汁
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
ランチブログを担当している私は、入社1年目の野藤恭子と申します。私は食と健康について興味を持っております。レシピや食の行事などをランチブログを通してお伝えしていきたいと思っておりますので、よろしくお願いいたします。
最近、タニザワの味噌汁はヒトアジ違います。真昆布と鰹節(混合)の混合出汁を毎日作っておりますが、出汁のとり方にひと工夫するようになり、長時間昆布を水に浸けて置くようになりました。
今までは、2時間程度しか昆布は水に浸っていなかったのですが、1日前から昆布を水に浸すようになり、結果的に19時間も水に浸かるようになりました。
今日の味噌汁は、【カボチャとニラの味噌汁】です。出汁が良く効いている他に、ほんのり甘みがあるのは、カボチャのおかげでしょうか?
料理の献立を決めるミーティングのときに、カボチャとニラは味噌汁に合うのか?と不安を抱きながらも、チャレンジしてみようということで、献立が決まりました。
カボチャが煮崩れして、山梨名物の「ほうとううどん」の汁のようにならないかな?と思いましたが、カボチャを煮る時間を短くしたので、食べるころにはちょうど良い固さになり、汁はほうとううどんのような汁にはならずに済みました。というより、出汁、カボチャ、ニラ、味噌のバランスのとれた上品な味噌汁に仕上がりました。
商品報告です!2週間くらい前から、新規商品の「有機仙台味噌」という有機の大豆で作った味噌を扱うようになりました。お馴染みの山吹味噌との違いはなんでしょうか?山吹味噌の方が甘みがあってソフトな味噌汁に仕上がり、有機仙台味噌の方が、すっきりとした味噌汁になるでしょうか?味覚は人によるかもしれませんが、2つとも違う味噌汁に仕上がります。ぜひ、出汁は昆布や鰹節などでとって、上品な味噌汁を作ってください☆
☆本日の料理担当者☆
進藤高司 (中堅) :
「【チンゲンサイとイカの酢味噌和え】は、チンゲンサイの茹で具合は、歯ごたえを残すことがポイントです。」
奥留 遥樹(2年目):
「出汁をしっかり利かせて、醤油とみりんで和風の【ロールキャベツ】に仕上げました。」
野藤恭子(1年目):
「【舞茸の焼きびたし】舞茸は大きめに切って、グリルで焼いたので、水分が保たれてしっとり仕上げることができました。」
今日もごちそうさまでした。