メニュー
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・生そば
・しょうが寿司
・鶏肉と長ネギの治部煮
・ざる豆腐とわかめの味噌汁
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生そば しょうが寿司
鶏肉と長ネギの治部煮 ざる豆腐とわかめの味噌汁
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
今日のランチは、主食がいっぱいでした。そば&米。お腹が満腹になりました。今日は15時頃に新しく扱う商品の試食があったので、落花生も桃も食べました。まずは食べてみなければお勧めができないということで、ランチや試食、パンも食べているのですが、本当に、食べてばっかりの1日です。
パン!?はい、毎日パンも食べています。タニザワではおやつぱんといって、毎日パンも支給されます。(写真下)
タニザワ名物おやつぱん
【鶏肉と長ネギの治部煮】は、わさびで食べました。料理の配膳をしていたら、星野☆課長に「煮物の端にわさび盛っておいてね。」と指示されました。「え?わさびですか?」と確認をしたら、やはりわさびでした。普通聞き返しますよね?少なくとも私は、煮物にわさびという組み合わせはあまりしたことがありませんもので。
聞き返したのは、私だけではありませんでした。タニザワで1位2位の料理の腕を争うくらいの料理人、進藤さんも「これあってるの?」とわさびが付いてある煮物のお皿を見て聞いていました(笑)
まだ食べていない私は少し不安な顔で「煮物はわさびで食べるみたいです」と応えるのが精一杯でした。食べてみると、煮物の汁にわさびが溶けてしまって、辛味は感じませんでした。後味がすーっとするメントールとでもいいましょうか、そういう感じの煮物になりました。メントールと言っても、ハーブのようにきつい訳ではないので、和風の煮物です。
*本日の料理担当者*
星野正紀(中堅)
「皆さん、食事に来る時間に差がありますので、生そばは茹でたてを冷水でしっかりと締めることで、美味しさを保つようにしました。治部煮は、冷めてもおいしいので、夏にもいいですね。」
藤川倫成(中堅)
「葉しょうがは、酢飯の酢に漬け込んで味付けをしてからご飯に混ぜました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・三色丼
・きんぴらごぼう
・和風サラダ
・じゃがいもとモロヘイヤの味噌汁
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三色丼 きんぴらごぼう
じゃがいもとモロヘイヤ
和風サラダ の味噌汁
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
今日のランチは、変り種みそ汁でした。実として、じゃがいもを用いるところは普通。この緑の物体は!?モロヘイヤ。今日は、モロヘイヤの味噌汁です。
3週間くらい前になるでしょうか、タニザワではずっとモロヘイヤを扱っていますが、ランチではあまり登場していません。モロヘイヤの味噌汁が出たことで、モロヘイヤのインパクトは大ですね。
モロヘイヤは、エジプトを中心とする地中海が原産です。古代エジプトでは、既に若い葉や、茎を食用にしていたそうです。日本で栽培されるようになったのは、1980年代に入ってから。今から20数年前ということになるので、日本ではわりと最近になりますね。このモロヘイヤ、カルシウムがずば抜けて多い!他にもカロテン、カリウム、鉄、ビタミン類なども豊富です。きわめて栄養価が高いため、健康野菜として注目を浴びているのも納得。数年前に.モロヘイヤジュースなんていうのも登場しましたよね。
茹でてから水にさらして、細かく刻んでスープにしたり、おひたしにしたり、天ぷらや炒め物にも使用されています。強い粘り気はあるけれど、いろいろな料理に使えるので、便利ですね。
*本日の料理担当者*
岡田道枝(ベテラン)
「カボチャがだいぶ甘みも増しておいしくなったなあ、と実感しました。」
若松秀樹(中堅)
「今日は、子供から大人まで親しまれる、鮮やかな色合わせの「三色ご飯」です。
急なお客様のときにも、手近な材料ですぐにできるメニューです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ネバネバ丼
・ミディトマトのサラダ
・豚肉とニラともやしの味噌汁
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ネバネバ丼 ミディトマトのサラダ
豚肉とニラともやしの味噌汁
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
今日のランチは、「ネバネバ丼」ねばねばの具は、納豆、長いも、メカブ、丸おくら。オクラは、丸オクラ、一般のオクラは★の形をしていますが丸オクラは○です。(写真下)
丸おくらはとがっていない
「ネバネバ丼」は、つるんと食べられるので、お子様から高齢の方まで幅広くお楽しみいただけると思います。お楽しみにプラスして、夏場にはもってこいの丼です!
メカブのヌルヌルには、フコイダンという食物繊維が含まれていて、血液をさらさらにしてくれます。その他のヌルヌルは、ムチン。ムチンも食物繊維で、消化管や消化器の粘膜の保護をしてくれてタンパク質の吸収を助ける働きをします。ネバネバ食品を食べると、スタミナがつくと言われるのは、これらの働きによります。ね、夏場は体力を消耗しやすいので、もってこいの丼でしょ?
夜空を見上げれば、ほら、満点の星空♪星空といえば、天の川、そして明日は7月7日、七夕!笹の葉サーラサラ。
七夕のもとは、「棚機」だそうです。7月7日の夜、神を迎えるために水辺に「棚」を作り、そこで乙女が「機」を織ると言う行事が、日本古来からあったそうです。「棚機」は7日の夕べのことから七夕と呼ぶようになりました。
七夕では、素麺を食べますね。野外では流し素麺をするところもあります。素麺を織り糸に見立てて、流れていく様は天の川ととする。素麺は風流な行事食ですね。
明日は土曜日ですし、ゆっくり出来る方も多いのではないでしょうか?食事の時間に季節の行事の話をしてみてはいかがでしょうか?
*本日の料理担当者*
細川美紀子(中堅)
「社員の皆様が、スタミナをつけて元気に仕事ができるよう、元気になる食材をたくさんとりいれました。オクラの上の部分の面取りが、一番大変でしたががんばりました。」
堀口真介(2年目)
「長いもをするのがすべって大変でしたが、その分おいしくできて良かったです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・チキンソテーのトマトドレッシング
・蒸しカボチャの胡麻塩がけ
・スティックきゅうり明太ディップ
・大根とウインナーのスープ
・きびごはん
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チキンソテーの
トマトドレッシング 蒸しカボチャの胡麻塩がけ
スティックきゅうり
明太ディップ 大根とウインナーのスープ
きびごはん
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
今のタニザワはトマトが少ないのです。先週の金曜日にメニューを決めていたので、トマトソースを作ることは確定。料理でトマトは使えないということで、トマトソースは、ミニトマトで作ることになりました。ミニトマトでトマトソースを作ればいいのです。そうは言ってもねぇ・・・。 ミニトマトはトマトのミニミニミニミニミニバージョンなので、何が大変って、皮を剥くのが大変。何個の皮を剥いたのかは不明。これを作った進藤さん、お疲れ様でした。ミニトマトの姿があるのが、色のポイントになっていて良かったと思います。
私は「スティックきゅうり明太ディップ」を作りました。明太ディップの作り方は、以下の通りです。皮を取った明太子を500g、クリームチーズを300g、レモン汁を150ml、これらを混ぜます。ひたすら混ぜます。腕が疲れても、混ぜます。はい完成♪
味は、明太子の辛みはクリームチーズでマイルドになり、レモン果汁がチーズのくどさを消しているという感じでした。
明太子のつぶつぶが、潰れるんじゃないかと思うくらい混ぜました。今日は無添加の明太子を使ったのですが、これは貴重な品です。この明太子を500gも使ったので、貴重なディップになりました。レモン汁を加えるとゆるくなったので、ディップにならなかったらどうしようと思ったけれど、大丈夫でした。
実際食べてみると、ディップがきゅうりに絡まないという光景を目の当たりにしました。うーん・・・。お皿が平たいのが原因の1つだと思うのですが、深い小さい皿がないから仕方がないのです。
私は、短くなったきゅうりを皿に転がして、ディップをかき集めて食べました。貧しい食事をしているように伝わったかもしれませんが、無駄なく食べることが人間の宿命ですよ。明太子はスケソウダラの卵ですので、1粒だって無駄にはできない命ですものね。もちろん皿を舐めるとか、そいういうマナー違反なことはしませんが、食べ物は粗末にしてはいけませんよね。500gもの卵を使ったので、特にそう感じました。
☆本日の料理担当者☆
進藤高司 (中堅) :
「チキンソテートマトドレッシングは、ジャンボ半無臭にんにくを丸ごと摩り下ろして、たっぷり入れたのが美味しさのポイントだと思います。」
奥留 遥樹(2年目):
「カボチャは小さく切りました。塩と胡麻のみの味付けなので、素材の味をいかしました。」
野藤恭子(1年目):
「貴重な無添加の明太子は色が茶っぽい白色でした。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・鶏のからあげ
・玉ねぎのピクルス
・切干大根と油揚げの煮物
・キャベツとワカメの味噌汁
・きびごはん
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鶏のからあげ
玉ねぎのピクルス 切干大根と油揚げの煮物
キャベツとワカメの味噌汁 きびごはん
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
今日の食堂はがらんとしています。バスツアーの事前打ち合わせにでかけているから、いつもより人数が少ないのです。それに伴って、料理担当者も金曜日と変更。いつもと違うぞ?と発見をされた方、そういうことでした。担当者が変わっても、ブログにはなんら支障がでませんのでご安心を♪
本日のメニューの一押しは、「切干大根と油揚げの煮物」です。この黄褐色という色からも伝わりますが、食べてみると倍増、懐かしい味がしました。おふくろの味です。22才女性独身が懐かしいとかおふくろの味と使っても風情がでませんが、田舎の優しい味がしました。
料理担者からコメントをもらっているうちに、二日前から仕込んだ「玉ねぎのピクルス」についても書きたくなりました。私は食べていないので、生玉ねぎが食べられる社員にインタビュー☆瑞々しい玉ねぎの食感と酸味がちょうどよくて、おいいしかったという意見がダントツでした。 ちなみに作り方は、シンプル。砂糖、塩、酢の液体の中に玉ねぎを漬け込むだけです。へぇ。
*本日の料理担当者*
内田博史(ベテラン)
「玉ねぎの甘酢漬けに初めてチャレンジしてみました。」
古沢英之(中堅)
「二日前から仕込んだ玉ねぎのピクルスと生姜汁を入れた鶏のからあげがポイントです。」
綾具本秀(1年目)
「今日はきびごはんにしました。雑穀を食べて梅雨を乗り切ろう!」
今日もごちそうさまでした。