メニュー
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・肉じゃが
・カボチャの揚げサラダ
・葉しょうが
・大根ともやしの味噌汁
・押麦ごはん
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肉じゃが カボチャの揚げサラダ
葉しょうが
大根ともやしの味噌汁 押麦ごはん
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
葉しょうがというものを初めてたべました。味は、普通の生姜でした。気持ち瑞々しいかな?葉の下(根)の部分に小指の第一関節くらいの大きさの生姜がついていて、茎を手で持って味噌をつけてかじるという食べ方をしました。
うぉ、辛い・・・。
この辛みの正体は、ジンゲロンとショウガオール。これらは、食欲増進、殺菌効果、酸化防止の働きがあります。 葉しょうがは、夏が旬です。夏場は食欲が落ちる時期であり、食中毒も気になります。このような時期に、生姜の力!ホント、自然の摂理はよく出来ていると感心します。
今日のメインの肉じゃがのじゃがは、埼玉県の農家、吉沢さんのものです。7月7日にタニザワバスツアーがありますが、そこで訪問する農家が、吉沢さんです。じゃがいも掘りをしてきます。おいしいじゃがいもを作ってくださっている農家の方にお会いできるなんて楽しみですわ☆バスツアーに参加される方、楽しみましょうね♪ブログでも紹介していきますので、お留守番の方も首を長くして待っていてください♪
*本日の料理担当者*
星野正紀(中堅)
「じゃがいもは油を引かずにあっさりとした感じに仕上がりました。吉沢さんのじゃがいもは、ほっくりとしていて、しかも煮崩れなくて食べると旨みが濃厚でした。」
藤川倫成(中堅)
「埼玉の吉沢さんのじゃがいもで作った肉じゃがは、格別でした☆」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ハンバーグ
・丸オクラカラシマヨネーズ和え
・豆腐と山えのきの味噌汁
・発芽玄米入りごはん
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ハンバーグ&サラダ
丸オクラのカラシマヨネーズ和え
豆腐と山えのきの味噌汁 発芽玄米入りごはん
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
食堂は私の仕事場の隣のビルにあります。本日12時10分、隣のビルにいてもハンバーグのジューシーな香りがしてきました。今日はきっとハンバーグだ!と期待をして隣のビルに入りました。
入り口にある掲示板を見ると、ビンゴ!ハンバーグでした。若松さんの初挑戦ハンバーグ☆若松さんは料理の練習をしているせいか、メイン料理もてきぱき作っていました。「焼き加減は、これで大丈夫かな?」と言いながら、1つ1つの多分できているハンバーグに竹串をさして、確認をしていました。赤ワイン色の液体がでてきたらNG、透明な液体がでてきたらOKの証拠、ということで、こまめに確認。
ブズッ。(竹串を刺した音)
「・・・よくわからないケド、多分大丈夫。」
ちょっと怖い発言を耳にしたけれど、私の前に出されたハンバーグは、無事にできていました。というか、おいしかったです。よくこねられているという印象を受けました。
男の人だから手も大きいし、力があるからかな?と思ったのですが、仕掛けはちゃんとありました。今回のハンバーグの中に入っている玉ねぎは、あめ色にさせていない、つまり、生のままの玉ねぎを使用して焼いたそうです。こうすることで、旨みを蓄えて、ジューシーなハンバーグに仕上がるそうです。へぇ。
*本日の料理担当者*
岡田道枝(ベテラン)
「ハンバーグの玉ねぎは生のまま使いましたので、ジューシーに仕上がりました。」
若松秀樹(中堅)
「ステーキよりずっとおいしいというレシピで、ハンバーグを作りました。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・細切りピーマンの牛肉炒め
・キャベツときゅうりの浅漬け
・ひじきと油揚げの煮物
・わかめと豆腐と葉ねぎの味噌汁
・押麦ごはん
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細切りピーマンの牛肉炒め キャベツときゅうりの浅漬け
わかめと豆腐と葉ねぎ
ひじきと油揚げの煮物 の味噌汁
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
昨日のランチブログでは9回叩くと書きました。これが答えです。
昨日きゅうりをいじめたせいか、今日は逆襲されてしまいました。浅漬け、しょっぱーーーい。私は薄味派なので、私個人の立場で表現をすると、しょっぱかったのです。くれぐれも、タニザワ社員全員の感想ではないので、あしからず。
でもいいんです、今日はひじきに出会えたから♪ 私の大好きな食べ物の1つに、ひじきがあります。ひじき自体にはこれといった特徴のある味はないけれど、はまってしまいます。お惣菜やさんにいくと必ずと言っていいほど、ひじきの煮物を購入します。サラダやさんに行くと、ひじきの入っているサラダを購入します。もちろん自分でも作りマス。
ひじきの何が私をその気にさせるのだろう?あの食感かな。柔らかいけど、しっかりしているあの食感が好き☆今日の煮物でも、沢山ひじきが使われていて、気分はハッピイです。写真が湯気入りなのは、出来たてを食べたから。ちょっとくもったけれど、ひじきがよく見えますでしょ。
あ、ひじきファンのみなさん、食べたあとは歯磨きを忘れずに♪黒い髪になるのはいいけど、歯は白く保っておきたいですよね(笑)
*本日の料理担当者*
内田博史(ベテラン)
「気合を入れてピーマンの細切りをしました。」
古沢英之(中堅)
「細切りピーマンの牛肉炒めが食欲をそそり、ひじきの煮物が夏場の貧血防止に役立つ。そんな思いでメニューを考えてみました。」
綾具本秀(1年目)
「仙台味噌がポイントです。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・鶏の猟師風
・コーンポテトサラダ
・たたききゅうり
・干し大根と舞茸の味噌汁
・押麦ごはん
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鶏の猟師風 コーンポテトサラダ
たたききゅうり 干し大根と舞茸の味噌汁
押麦ごはん
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
「たたきゅうり」ってなんぞや?
すり棒で叩いたきゅうりに味付けをしました。味は醤油、みりん、酢、梅、青じそです。ちなみに、梅はタニザワで作った梅干しを使用☆(←今年も梅干しを漬けました。今は壺の中で眠っています)
きゅうりを叩いていると、割れてしまいました。ごめんきゅうり・・・。と、申し訳ない気持ちになってしまいましたが、良かった。割れて良いそうです☆ 20本近いきゅうりを、ただ叩いているだけでは飽きる・・・・。そこで、考えてみました。叩くという行動には、どんな意味が込められているのだろうか?
力任せに叩くと、ただきゅうりが割れるだけです。弱すぎると意味がない。叩いているうちに、優しく強くするが良いということが判明。矛盾してますが、ポイントですよ。
叩いてきゅうりの細胞を壊すことによって、味がしみやすくなるのでは?とひらめきました。だから、強すぎるときゅうりが割れるだけで壊れる細胞の数は少ない。弱すぎると細胞も壊れないしきゅうりも割れない。
料理人に近づいた野藤さんでした♪さーて今日私はこのブログで何回叩くと書いたでしょうか?
ほんとに沢山きゅうりを叩いてきゅうりにこぶをつくってしまいました。きゅうりには気の毒だけど、おいしい「たたききゅうり」ができました☆
☆本日の料理担当者☆
進藤高司 (中堅) :
「ピーマンは、炒めて後から加えると色も食感もグットです!」
奥留 遥樹(2年目):
「素材の味を活かしたポテトサラダです。とうもろこしの甘みが目立ちます☆」
野藤恭子(1年目):
「シマのきゅうり♪プリティー。」
今日もごちそうさまでした。
メニュー
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・ペスカトーレ(魚介のトマトソース)
・ビシソワーズ
・キャロットスクランブル
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ペスカトーレ(魚介のトマトソース) ビシソワーズ
キャロットスクランブル
*今日のつぶやき*
こんにちは!ランチブログを担当しております、入社1年目の野藤恭子です。毎日が勉強の日々ですが、楽しみながらブログを書かせていただいております。皆さまお元気ですか?
今日のスパゲッティーは生パスタを使用。麺は太すぎず、細すぎずで一般的なスパゲッティーとは変わりがありませんが、食感が違います。乾麺のパスタでは出せない、もっちり感がありました。
麺もフレッシュですが、魚介の味もよく出ていたと思います。魚介はイカとエビです。お皿の上から独特の風味がしてきましたが、食べてみると、生臭くない。トマトのさっぱりとした酸味と果肉がイタリアンぽさを出してくれました。魚介とトマトも合いますね♪
湿度が高いこの季節、冷たいスープも良いですねぇ♪「ビシソワーズ」が登場!おいしい!!個人的に今日は、塩っぽいクリーム味が食べたかったので、おかわりがしたいくらいでした。「ビジソワーズ」とは、じゃがいもの冷たいスープのことです。
じゃがいもはメイクイーンを使用。蒸かしてつぶしてスープになりました。もちろんじゃがいもだけではもったりとしてしまいますので、牛乳と生クリームが入りますよ。
今ではわりとメジャーになったスープですが、私が「ビシソワーズ」を知ったのは、とあるテレビドラマがきっかけでした。じゃがいも3箱を30箱と間違えて注文してしまった、さてこのじゃがいもをどう処理しようか?思いついた料理が「ビシソワース」このドラマ覚えている人いらっしゃいますか?キッチンマカロニといえば、、、
そう、ランチの女王。
*本日の料理担当者*
細川美紀子(中堅)
「生パスタの茹で加減が難しかったです。ビシソワーズは、味は良くできたと思いましたが、冷やし具合が完全ではなかったのが残念でした。」
堀口真介(2年目)
「生クリームのホイップ具合が決め手です。」
今日もごちそうさまでした。