


このスープにも長ねぎがたくさん使われていますが、味付けは塩だけでもしっかりと味が出ていておいしかったです。
では、また。


本日のメインは「さつま黒豚と万願寺とうがらしの炒め物」です。
騒ぐほどではないですが、ちょっぴり辛いです。ピリ辛です。
そしてネギの甘さが際立ちます。
残暑感じる今日のような気候では、このピリ辛が食欲をそそります。

次は「じゃがいもの中華スープ」です。
じゃがいもがねーもうねーこの通り型崩れしてないんだけどねー。
歯ぁいらない柔らかさ!
トロットロ!その一言に尽きる!

次は「トマトサラダ」です。
一緒にさつまいももあります。
新物ですよ新物。
ちなみに現在さつまいもは、茨城産と鹿児島産、さらに安納芋と紫芋があります。
料理に合わせてお好みのものをどうぞ!
どれもおいしいですよ!

最後は「栗ごはん」です。
粟じゃないよ、栗だよ。粟も好きだけどね。
昨日、社員一丸となって剥きました。
コツさえ掴めば結構剥くのは簡単です。
カボチャ切るより楽です。
お腹の部分に切れ目を入れて、両サイドからグッと力を入れて亀裂を大きくして、
あとはそこに包丁を入れて皮を削いでいくだけです。
横じゃなく縦方向に剥くと良いです。
秋といえば梨、サンマ、そしてこの栗ごはん!
一年に一度の秋の味覚を味わいましょー。
ではでは、石山がお送りしました。またね~。


本日のメインは「もやしと長ねぎのオイスター炒め」です。
オイスターソースで味がついていながら、
加熱した長ねぎの甘さが感じられるというのも中々どうしてビックリです。
それと、ご飯によく合います。
汁をあまり切りすぎず、ちょっとご飯に染みる程度に。
いいね~。

次は「ポテトサラミ」です。
「サラミ」を打ち間違えて「さらに」と打ったのは内緒です。
いわゆるしょっぱいだけのサラミと違って、肉の味というか、そういう熟成された旨みみたいなのが強いです。
そのままビールのつまみもありかもしれません。

次は「トマトの中華スープ」です。
スープが入った鍋を写せば良かったかもです。
すっごい卵の量です(笑)。
これは後から来る人のために遠慮して盛ってます。
釈迦のように広い心だな自分。
さてこのトマトのスープ、ひっじょーにおいしいです。
トマトの甘味と酸味が全部溶け出て旨みとなしてます。
そこへ卵のふんわり感。これがいい。

最後は梨の「豊水」です。
「ほうすい」です。「とよみず」ではありません。
そんな苗字に「足利」がつきそうな名前じゃありません。
豊水はその名の通り、水気たっぷりの梨です。
食べた時に口の中いっぱいに果汁があふれ出ます。
そしてなによりかんより甘い!
なんかまだ置いたらさらに甘くなりそうな感じですが、それでも甘い!
おいしい!梨いい!
今日は口の中を梨にして帰りたい!
ではでは、石山がお送りしました。またね~。

こんにちは、月曜担当の市原です。
今日のランチのメインは、
なすと万願寺とうがらしの揚げびたしでした。
つくりかたは、まず、
なす、万願寺とうがらしを素揚げし、
麺つゆ、水、酢でつくった汁に浸します。
それをきびなごフライの上に乗せて、
残りの汁をかけて、
刻んだみょうが、糸三つ葉を添えたら完成です。
揚げ物でしたが、
薬味がたっぷりとあったので、
さっぱりといただくことができました。
それでは、また。


では、また。