
今日のお昼は豚肉のソテーにねぎスープのあんかけをかけたもので、暑い夏でも食欲をそそる一品となっております。

写真に添えてある葉物は「スティックブロッコリー」という野菜です。
別名は「スティックセニョール」。「セニョール」とはスペイン語で男性につける言葉、英語で言う「ミスター」の意味ということなので、この野菜の別名は「スティックさん」ということになります。
この「スティックさん」はアスパラの様に茎を食べる野菜ですが、サッと茹でてサラダにしたり、パスタの具としてもお使いいただけるので色々と便利かと思います。
では、また


本日のメインは「白なすと豚バラの煮物」です。
中央の三つ葉を境にして、豚バラと白なすが分かれています。
こういう分け方、好きっス。
白なすが非常に柔らかいというか、トロリとしています。
煮汁も吸って良い感じです。

次は「山形しいたけのクリーム和え」です。
商品名「山形菌床生しいたけ」。
その名の通り、菌床栽培の椎茸です。
一般には、天然ものや原木栽培のものよりは味が劣るそうですが・・・
( ´・ω・)そうなの?
食べた感じ、肉厚で、プルンとしてておいしかったですけども。
ところでこのクリームは・・・チーズと・・・あとなんだろう?
というわけで料理担当さんに質問したところ、
チーズ、生クリーム、卵黄を混ぜているそうです。
それを、焼いたしいたけに乗せて、フライパンでちょいと焼いてできあがり。
にゃるほどー。
実は食べた時に、チーズ以外の別のものを思い浮かべましたが、
クリームの内容を聞いたら外れていたっていう。
何を思い浮かべたかは内緒!

次は「キャベツとズッキーニのスープ」です。
透明感ありますね。野菜の味がよく出ています。
スープに入れた時のズッキーニのトロンとした柔らかさが良いですね。

次は「きゅうりのピリ辛漬」です。
鷹の爪でピリッと。しょうがでさっぱりと。
夏らしい一品でござい。

最後は「八海すいか」です。
(」・ω・)」スー!(/・ω・)/イカー!

見てくださいよこのキレイな三角形。
下に木の棒挿したくなる!
シャリシャリとまぁ~~~おいしい!
甘い!でも甘さがくどくない!
そして食べた後の涼しさ!身体がクールダウン!!
冷えるんですよ~!あんなに暑かったのに!
スイカのパワーを文字通り身体で感じましたね!
ではでは、石山がお送りしました。またね~。


本日のメインは「具だくさんみそ汁inゴマ」です。
なす、もやし、人参、そしてごぼうも入っています。
あとこの緑の野菜、ニラかと思いましたが、マスタードグリーンでした。
マスタードグリーン以外の野菜は全て一度炒めています。
そして大量のゴマをだっばぁ入れた汁にin!
なんとなく坦々麺を連想させる香りです。ゴマだからか。
ゴマのすごいところは栄養価!
某wiki先輩によると、カルシウム、マグネシウム、鉄、リン、亜鉛等のミネラル、
タンパク質、食物繊維、ナイアシン、ビタミンA、B1、B2、B6、E、葉酸、セサミン、
などが豊富に含まれているそうです。
なにこれすごい。

次は「ひやむぎと温野菜」です。
モロッコインゲン、なす、にがうり(ゴーヤ)が添えてあります。
ゴーヤがタイヤみたーい!
・・・私は言ってませんよ!私の前の席の人が言ったんです!
さて、お好きなものをかけて、ということだったので、私は味禅にしました。
ひやむぎに味禅は非常によく合います。
さすが万能うまだれです。
麺類を食べる時には、汁が飛び散らないように注意しましょうね。
かくいう私も、新調したズボンに味禅が1滴はねて、
ただいま絶賛絶望中です。
摩り下ろした大根のしぼり汁だっけ、シミ落とすのって。

最後は「いさきの干物」です。
いさきってなーに?という人のために。
スズキの仲間です。ヤマダやサトウじゃありません。
身はやや小ぶりで、アジより少し大きいくらい。
なんと、高知沖で獲れたイサキを、その日のうちに干物にしています。
1枚1人分で2枚入りなので、小人数家庭にもおすすめですん。
ではでは、石山がお送りしましたー。まったねー。

こんにちは、月曜担当の市原です。
今日のランチのメインは、野菜炒めとチャーハンでした。
野菜炒めは、
もやし、キャベツ、玉ねぎ、神楽なんばんを
使って、塩、こしょうをベースに味付けしたものです。
神楽なんばんは、ピリッと辛いのですが、甘みも感じられて、
おいしかったです。
また、野菜と一緒に桜えびも炒めてありましたが、
えびの香ばしさと塩気が効いていて、アクセントになっていました。
そして、今日のご飯は、チャーハンです。
具は、細かく刻んだ焼き豚、九条ねぎ、高菜漬け、
食べやすい大きさに切ったピーマン、卵です。
味付けは、塩、こしょう、しょうゆですが、
あっさりめの味で、そこに高菜漬けの味が加わって、
おいしくいただけました。
それでは、また☆


ラタトゥユを作る際のポイントは野菜をオリーヴオイルで炒める時は野菜別に炒めることです。そうすることで型崩れしにくく、味がよくなるのです。
トマトや他の野菜からの水分があるので水を一切使わずに煮込み料理となるところが栄養豊富で良さそうな感じがします。
では、また