
本日のメインは「肉じゃが」です。
周期的に食べたくなる家庭料理ですね。
炒めた玉ねぎがgoodな甘みです。
さて、肉じゃがの肉といえば、一般的には豚肉ですね。
鶏や牛、はたまた鴨を使ったものもありますが、今は豚肉前提で書きます。
使っているのは、皆様ご存知、房総もち豚です。
肉じゃがにすると脂が汁に溶け出るわけですが、この脂の質が、
房総もち豚は良いんです。
あっさりしていて臭みがなく、身体にスッと入る脂。
だから肉じゃがもこってりせず、食べやすくなるのです。
( ・´ー・`)どやぁ

次は「焼きなす」です。
・・・これ醤油じゃないな、なんだろう?
酸味があるけどお酢かな?
Q.料理人さん!これなに!?
A.バルサミコ酢と塩を混ぜたドレッシング、それに黒胡椒です!!
まず、焼いて表面に焦げ目をつけたあと、白ワインで蒸して中まで柔らかくして、
お皿に盛り付けたあとにドレッシングと黒胡椒をかけているんだそうです。
ふえぇ~おもしろー。

最後は「りんご煮」です。
デザートきたこれ。
柔らかくて甘いです。
今の時期は冷ました状態で、暑くなってきたら半冷凍にしてシャーベットのようにしてもオススメです。
また、砂糖などを加えずにただ純粋にすっごい煮て裏ごしすれば離乳食にもなります。
ではでは、石山がお送りしました。またね。

こんにちは。火曜担当の堀です。
本日のランチのメインは、鶏肉にひじきを絡めて油で揚げたものです。
なすはしっかり火を通したものを包丁でたたき、醤油と味噌のソースに絡めます。
アクセントに大葉を千切りしたものを上ののせて、野菜のお皿で、サニーレタスを引きました。
大葉がアクセントになり、また、さくっとした食感のひじきも新しい使い方で、GOOD!
サラダは、マリネです。
魚介は、イカ、えびが入って、野菜は、玉ねぎ、セロリ、きゅうり、人参で色もきれいに出ています。
味付けは、酢、オリーブオイル、砂糖、塩・こしょうです。
東京では、また夜に雪が降るかもということで、まだまだ寒いです。
体調管理にお気をつけください。
本日もごちそうさまでした。
それでは、みなさん、今日も素晴らしい日を
GOOD DAY ! !


お酢を加えることで下味がつき、いつもよりマヨネーズが少なくて済むそうです。
レシピには「簡単なので、材料さえあれば直ぐできちゃいますよ♡」とありましたが、
大量に作るとなると、「そんな可愛く言われても困るよ・・・」という芋の量でした。
ただお酢の下味効果は確かにあって、マヨネーズ少な目でもしっかりとした味がついていました。「マヨネーズ好きだけど控えめにしなきゃ」という方にはうってつけかもしれませんよ。
ではまた来週。バイバイ

本日のメインは「鶏むね肉の味噌粕漬け」です。
と、石山はまずメイン料理について触れてみます。
左側はポテトサラダ、右側はサラダ菜です。
と、石山は写真の情報を懇切丁寧に伝えます。
鶏むね肉は、前日のお昼頃からずっと味噌粕に漬けてあるため、
味が十二分に染み込んでいます。
と、石山はこの料理におけるポイントを解説します。
味噌粕でしっかり漬けたら、焼く時は味噌をぬぐって焼きましょう。
と、石山は焦げ防止のための方法を伝授します。
ポテトサラダは、見た目には普通のポテトサラダですが、
実は「野菜どっさりドレッシング」が混ざっています。
と、石山は写真からでは分からない、隠された秘密を暴露します。
野菜どっさりドレッシングだけでは酸味が強いため、塩で味を整えています。
と、石山は料理担当の微調整について加筆します。

次は「ふろふき大根」です。
と、石山は副菜について触れてみます。
上に乗っているのはねぎ味噌+刻んだねぎです。
と、石山はここでも味噌の存在をアピールします。
アツアツの大根の上で、味噌が適度に溶けて全体に広がります。
と、石山は火傷気味の口を気にしつつ、料理を魅力的に紹介します。

最後は「かぼちゃのみそ汁」です。
と、石山はここにも味噌が使われていることを密かに告げます。
使っているぼっちゃんかぼちゃは、とろりと熟して甘さが際立ちます。
と、石山はホクホク系でないカボチャの良さを語ります。
ぼっちゃんかぼちゃは小さいため、普通のカボチャに比べて切るのが楽で、
しかも今は熟しているため、さらに簡単です。
と、石山は昨日の昼食時の調理を思い出します。
それでは、石山がお送りしました。
と、石山は今日のブログがここで完結したことを伝えます。

こんにちは、木曜担当の市原です。
今日のランチのメインは、
「鶏肉と野菜のポトフ風」でした。
大きめに切った、人参、じゃがいも、ピーマンと
鶏肉を煮込んだものです。
柔らかく煮こまれたピーマンは、
苦味は少ないのですが、香りが良く、
スープのアクセントになっていました。
また、副菜は、
「かぶのからし漬け」です。
皮を剥いてからスライスして塩もみをしたカブと、
練りがらし、酢、砂糖を和えたものです。
カブの料理は、タニザワのランチでも
よく出てきますが、
からし漬けは(私にとっては)初めてでした。
ちょっと意外な組み合わせですが、
カブの優しい味に、からしのピリッとした辛さが効いて、
おもしろい味だと思いました。
それでは、また☆